2025年 鑑賞 25-104-29/7-3
BS12 土曜洋画劇場(吹替) にて
「イコライザーシリーズ」の3作目で完結作品。前々作・前作に引き続きアントワーン・フークア監督による、イタリアを舞台…
シリーズ3作目
復習してなかったけど舞台がぜんぜん違うとゆうのもあってか普通に楽しめた。
あのテーブルが汚すぎるからナプキン敷いてるのかと思ったんだけど
広場に面してるし
あのカフェの女性とう…
"人は誰も居るべきところがある"
さらばマッコール。
シチリアで負傷したマッコールは辿り着いた街で平穏に過ごしていたが、現れたマフィアとの諍いから大きな事件に巻き込まれていく…
あぶねー何とか…
エグめの展開で、必殺仕事人風味を感じた。
主人公が魅力的で、愛着を感じた街を守るために動く展開は好み。やることかなりえげつないから、正義の味方って感じではないけれど。
ラスト、街から離れていくかと思…
ただの正義というよりかは、身近の幸せ・平和守りたいという感じ
そして、「一般的に分かりやすい幸せ・平和の象徴とされるもの」(私が勝手に解釈しただけであって、それが象徴だと思うかどうかは別)から撃たれ…
ストーリーとかそういうのではなくイコライザーのこれまでの道のりの集大成の映画に感じた
冒頭から没頭して見続けられた
善良な人間と悪党側の人間の対比が素晴らしい イタリアのこの地、この場所をマッコ…