浩輔が龍太にしてあげたのはエゴなのか、愛なのか
生まれてきた環境や学歴で職種が変わってしまうなんとも残酷な世の中
文部科学省が定めたもので教育環境が目指すものとして「ウェルビーイング」という言葉…
直視できないシーンありまくり
愛か?エゴか?っていうテーマの映画
恩着せがましいのはまじでやめた方いいね
「助けてあげたい」っていう感情で関わるならガッツリ金かけろ
オナニーするな
視点キモイけど…
ラストシーンのお母さんの「まだ行かないで」というエゴが凄く素敵な締めくくりだった。
主人公の亡くなった恋人と繋がっていたいというエゴを受け入れてくれたお母さんと最後ちゃんと繋がれて一方的な要求、愛情…
そのエゴが愛じゃないならなんだっていうんだ。
愛がエゴで終わらず、ちゃんと受け止めてもらえたのも良かった。情景やセリフに重みがあり、余韻の残る終わり方が好き。
音楽に頼らず、ほぼ生活音だけなのがホ…
わたしはねぇ悲しい映画はあんまり好きじゃないんですよ 好きじゃないっていうのは、良い映画じゃないとは言ってないんですけどもね この映画は最後の背中を見るために見たんじゃねーかなと思うぐらい、この映画…
>>続きを読む見終わって紹介文見たら自伝的映画ということで、良かった。ゼロイチの作り物としてよく出来た話ではなかったと思ったので。
愛情とエゴの線引きってなんですか!
振り返った時に上手くいっていれば献身的な愛…
非常に良かった。
鈴木良と宮沢氷魚を始め、俳優たちの演技が素晴らしい。
二人の恋を一つのストーリーとしたときに、起承転結の「結」が長い映画であるなと思った。同性愛の恋愛にフォーカスしているものの、一…
とても衝撃的な映画。エゴイスト。
ゲイだからとかじゃなくて家族の関係も、
心が痛いし、うなだれる。
エゴってあまり良くない言葉に思ってたけど、良いエゴだなと思えた。
こんなに感情移入するとは思わ…
「エゴイスト」製作委員会