ドルフ・ラングレン主演の戦争映画。ナチスドイツが終焉を迎えようとしていた1945年4月、ドイツ海軍はV1号をUボートに搭載してニューヨークを攻撃する作戦を立案、家族全員をドレスデン大空襲で亡くしても…
>>続きを読む極薄味の潜水艦映画。
潜水艦映画の面白さのひとつは戦闘シーンの緊迫感、緊張感にあるが、今作は淡々と戦闘が行われてそれらがあまり感じられない。かと言って、人間ドラマ部分も薄くて、総じて面白さを感じな…
U・ボートといえば第二次大戦、ドイツ軍の最終兵器V-1の話なのでストーリーの結末は分かるので深堀りや見せ方に注目して見た。
映画としては悪くないと思うけど、いかんせん淡々と話しが進んで、期待していた…