否定はしないけど、、、
唯一の共感ポイントは、擬態して共に生きるところ
TIFFでコンペ部門何本か観た身からすると、何でこれが観客賞?と思ってしまう。邦画だから仕方ないのかなぁ。。もっとふさわし…
理解できない領域すぎて、、、同情も憐れみも感動も生まれず。
生きづらい人間がいるんだなとしか思えなかった。この映画にダイバーシティというイデオロギー的意味を付ける人がいるなら、理解に苦しむ。
多…
マジョリティが良かれと思ってかける言葉も、そもそもマジョリティがただ普通に送っている生活でさえも、自分は普通じゃないと思っている人たちを少しずつ削って傷つけて苦しめるもので、周りの気遣いも容赦なくぶ…
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