西部戦線異状ありすぎ。意図的だろうが、このタイトルの和訳には何事もないかのような誤解を与える節がある。指令だした当人が戦場ではなく安全な室内で休戦迎えるの胸糞すぎてお前が行けすぎる。前線で祖国を思っ…
>>続きを読む個人記録用
このリメイク版で初めて鑑賞
あんなに無垢な男子学生だったのに数ヶ月で変わり果てる感じが辛い
特に終盤で写真に語りかけてた友人が燃やされるシーンはキツかった
まだ10代なのに
い…
凄惨な作品だった。
主人公の心境の変化を繊細に丁寧に描いていて、主人公と共にこの惨い現状に飛び込んでいくような気持ちで観ていた。
基本的には静の画面が印象的で、戦争という苛烈な惨状の対比のような…
苦しすぎて見るの辞めたかった😔けどWW1のこと何にも知らなかったから戦争の仕方が2のイメージと違うんだこんなに地道に攻めるやり方なんだって知ったのが1番の驚き。生身の人間が進んでくだけでこの攻め方何…
>>続きを読む5/19 映画 西部戦線異状なし
▼コメント
停戦が行われているのに、わずかな不運や、元帥のエゴによって、直前で命を落とす不合理。ギリギリ間に合わないという悲劇。あと少し、もう少しで間に合ったのに…
戦争において命は数字でしかなく、戦士は駒でしかない。勇ましさに憧れた新兵たちが次第に心を失い、無意味な死を遂げる。
パウルのラストも、ようやく長い暗闇から抜け出せると思った矢先の出来事。一言言えるの…
戦争というのはやはりひどいものだなという感想。
名前が覚えられるほど出てきたキャラはみんな死んだ。
一番最初のハインリヒの死の描き方は面白かったけど、それ以外はただただ残酷だという印象。
二度目…
対比が怖いくらい機能する映画。序盤での戦いが一段落ついた後、主人公らに何気ない質素な日常が訪れるのだが、当然、再び戦地に行くことになる。この日常と戦場の対比、温度差の違いが凄まじい。如何に戦争が狂気…
>>続きを読む仲間たちが次々とやられる中
勇猛果敢に攻める
主人公と思わしきハインリヒが
現れたかと思いきや
突然ハインリヒの名のついた
軍服を直している場面になり
その直されたハインリヒの軍服に
袖を通す主人公…