父も子を育てながら成長するんだ、と改めて思った。
宮沢賢治は当時の地方社会にあって、
かなり規格外の人で、
彼の父がもし違う人であっても
対応は困難だっただろうな、と思わされる
しかしその不器用…
アマプラです。泣けたーー。家族が封切り映画を見に行っていました。配信終了間近のリストに乗るとおーって慌てます。宮沢賢治の童話は英訳本をわざわざ東京の講談社まで買いに行った記憶があるのですが、この映画…
>>続きを読む結核で病床に伏すトシに、賢治が自作の「風の又三郎」を読み聞かせる場面。
ここで完全に涙腺が崩壊した。
ドッドドドドード——。
あの独特のリズムが、単なる童話の一節ではなく、「生きていてほしい」とい…
岩手に行くから観てみた!
なんのために生きるのか
なにをするのか
なにが向いているのか、なにが得意なのか
色んなことを考えさせられた
宮沢賢治全然読んだことないけど背景知ると一気に読みたくなる!…
めちゃくちゃよかった😭
宮沢賢治の思考や生き方が凝縮されてて
すごくその物語が生まれた理由がイメージできたし
その精神性で生きている凄さを感じた。
ヒロアカのデクくんのことも解像度が上がった気が…
このレビューはネタバレを含みます
看病するとことか、後半ずっと泣いてた気がする。
宮沢家が、賢治が宗教とか宝石とか色んなことに興味あって、結局商売に繋がらなくても、実際に挑戦されられるくらいの経済力と器の大きさがあってかっこよかっ…
©2022「銀河鉄道の父」製作委員会