全く面白くなかったです
なにを伝えたいのかも分からない
「宮沢賢治の父が息子の書籍を当時評価されなかった在庫を買い締めていた」ってだけでした😅
宮沢賢治の伝記っぽく描いてるけど本人はほとんど
出て…
いい映画だった気はするけど、
宮沢賢治が成功者だから全てが肯定されているって感じかな。
もちろん成功者でなければ物語にすらならない、というのはわかるけども。
タイトル通り、
確かに父に焦点は当て…
このレビューはネタバレを含みます
門井慶喜の直木賞作の映画化。父宮沢政次郎の目から見た息子宮沢賢治の利他の人生の物語。かなり期待していたのだけれど期待値が大きすぎたのか肩透かし。脚本も演出もありきたりで表面的に感じる。この作り手の人…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
父優しい。
岩手花巻
明治29年9月生まれる
父政次郎質屋営む
賢治赤痢で入院、父かんびする
大正3年3月 60/88人の順位で中学卒業
質屋にはなりたくないです!農民からお金巻き上…
年始の映画祭り
宮沢賢治は子どもの代わりに作品を作る。
自分が将来子どもを持ちたいのかどうか悩んでるからこれが1番刺さった。
とはいえ父親=役所広司の目線で物語が書かれているため、泣くほどの感動…
©2022「銀河鉄道の父」製作委員会