記録用🐨2026
観たかったやつ。冒頭からフリアン気持ち悪かったな…ディアナも始めこそ気付かなかったけど、フリアンの事故から急に活き活きしだして怖かった。子供がギリ巻き込まれなくて、ほっとした。人面…
クリーチャーデザイナーのフリアンは知り合ったディアナに惹かれていく。そんな折、隣室が火事になり少年を助けだすも、パニック発作になってしまう…
「マジカル・ガール」のカルロス・ベルムト監督。
正直…
よからぬ妄念が生じるきっかけとなった出来事が、主人公の善意から生じた行動の先に置かれているのが、この物語の構造でいちばん捻っているように感じた。主人公はよからぬ考えを具現化することを恐れているからこ…
>>続きを読む3DCGのクリーチャーモデラーが社会的に死んでクリーチャーになっちまう話。みんな心のどこかに怪物を持っているけれど、安定した生活を営むことができていればそれに蓋をして閉じておけるのかもしれない。パニ…
>>続きを読むこ...こわい...
この監督の映画はいつも静謐なのにおそろしい...すぎょい...
ちょくちょく背景に達磨おるのも怖い...フリアンの結末への伏線やん...この監督「日本好き」で日本要素入れてく…
「小児性愛」という社会で容認されない性的嗜好を持つのって、自分の中の怪物を抑え続けなきゃいけないから、毎日が自分との戦いなんだなと疑似的に体験した。クラブで会った女の子とそういう行為に及ぶのも「社会…
>>続きを読む外付けHDDに保存したのに社内サーバに共有されるってどういう仕組みなんだ、裏でなんか走ってんのかね
実在の人物でそういう事をするのは日本ですらアウトみたいだからヨーロッパなら尚更罪重いんだろうな
…
怪物と対峙するお話ではなくて怪物自身のお話。
「マジカル・ガール」ぶりのカルロス・ベルムト監督、本作もあれと同系統のインモラルさが漂う。観ながら大なり小なり所感はあったけれど監督自身が性加害で複数人…
空想のモンスターを創造するゲームデザイナーの青年フリアンが主人公。彼は隣人の少年を火事から救ったことをきっかけに、原因不明のパニック発作に悩まされるようになる。そんな中、美術史を学ぶ女性ディアナと出…
>>続きを読むフリアンはゲームに登場させるクリーチャーのキャラクターデザインを手掛ける。ある日アパートの隣室で小火が起こり、一人で留守番をしていたクリスチャンという少年を助けた。それからというものフリアンはクリス…
>>続きを読む© Aquí y Allí Films, Bteam Prods, Magnética Cine, 34T Cinema y Punto Nemo AIE