本当の自分になるための行動。
自由を求めて逃避行。
共感しかない。
好きな内容だった。
縛りはいつか限界が来る。
人を追い込み、錯覚させ、破滅の道へ。
自由、自我の解放。
人にとやかく言われようが…
強く印象に残ったのは、自由に生きてきた一人の女性が、皇后という立場に縛られることで徐々に内面を蝕まれていく姿だった。若き日のエリザベート・フォン・ヴィッテルスバッハは、自然体で奔放に生きていたが、皇…
>>続きを読むうーん
なんだか退屈だった
公開当時から、フライヤーのデザインが刺さりまくって気になってたんだけど
期待しすぎてしまったぁ
皇后がそこまで日々我慢しすぎてないと言うか、まあまあ自由にやってる様に…
共感できるところもありつつ、暇だから悩むのでは!?とか思ってしまった。平民なので…
マリーら周りの女性達が本当に優しいね。途中から黒いドレス着てたのはルドルフの喪に服してたんだね…とWikiped…
終始物悲しい雰囲気の映画だった。しばらくしても緩急少な目で鑑賞リタイアかもと思いながら観ているとだんだん主人公が魅力的に見えてきて無事完走。
普通の人から見たら羨む美貌とステイタスでも本人の立場にな…
ポスターで萎えてよく見てなかった。ヴィッキークリープスだったとは。ロミーのシシィ見てたので何だか違和感。若さや美に執着してたのに素顔みたいなメイク?拒食傾向あったならもっと痩せてたのでは?と思ってし…
>>続きを読む終 イタリアで海に飛び込むエリザベート
紙のように薄いレモン
度々出てくる喫煙シーン ヘロイン
活動写真 声は残らないから何を叫んでもいい
バイエルンの夜の湖のいとこルートヴィヒとのシーン、綺麗 俺…
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