まだ離婚前のクリスマス休暇、精神状態はギリギリで拒食ぎみ、着る服も自分で決められない孤独な監視生活、真珠のネックレスがだんだん首輪に見えてくる、過去現在未来全部悲しい。アン・ブーリンとこんなに境遇が…
>>続きを読む「不倫相手と同じ真珠」
クリステン・スチュワートの演技力が
素晴らし過ぎる。。。
離別までの苦痛や精神崩壊を表現する
演技に釘付けになってしまう。
こういう内容ってちょっとだれてしまう
ことがある…
「ワイヤーカッターを貸して」
「何に使うのですか?」
「…ワイヤーをカットするのよ」
===
やってくれたなぁ!(いい意味で)
到底 計り知れない感情と状況を、見事な“寓話”として没入体験。
…
思っていたよりずっと良かった。主人公とともに窒息しそうな閉塞感が味わえます。クリステン・スチュワートの繊細な芝居と音楽、映像が絶妙に絡み合い、なんとも言えない臨場感。この作品を観て、ますますダイアナ…
>>続きを読む映像の色使いが素敵だった
終始画面の色合いとは反対に鬱屈な展開が続いていたので実際はこうはならないと分かっていても、最後の子供たちと走り出すシーンで涙しかけた。
伝記的な表現ではないけれど、彼の6…
いつも誰かに見られている。
何をしても虚しいし
満たされない。
自由に
なりたかったんだろうなぁ。
それだけではない事実が
たくさんあったと推測される。
愛されてないと感じてしまうと
心は崩壊へと…
終始病んでる姿だったダイアナ妃役のクリステン・スチュワート。
最後のウィリアム王子とヘンリー王子と走ってるシーンだけかな、楽しげな感じだったのは…😓
なんもかんも、全て束縛され、監視された世界。その…
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