メインヴィジュアルが下品だ。エリザベートは自由な魂の持ち主だっただけで、反逆性はなかったから。
これは王室にありがちな適応障害の話。我が国にも散見されるよね。
ヴィッキー・クリープスは美人じゃないけ…
彼女の一生の孤独をわかってあげられることは、多分できないしそんな人多分いないんだろうなと思った。
ミュの歌詞からの引用だが、「私達は鏡同士、この世で休めない」をふと思い出す
孤独な人でも他人の孤独を…
宝塚のエリザベートのイメージが強かった分余計陰鬱な感じがした
大胆なはずなのに終始単調でつまらなく感じた、ラスト訳わからんし
コルセットと髪切るとこだけ味わえばそれでいいでしょう
なんかフェミの人格…
医師から(当時は)無害な鎮痛剤と言われてヘロインを常用。ベビースモーカー。お付きの1人マリーを身代わりにし、減量とベールで周囲には自分だと思わせた。長い髪を切り、ケーキを食べ、船旅の途中船首から海に…
>>続きを読む70点
中指をおっ立てたヴィッキーの姿が気になっていた本作を『たしかにあった幻』の後に視聴。
1877年のクリスマスイブに40歳を迎えたエリザベート皇后を主人公に、彼女の葛藤を描いた本作は、歴史的な…
エリザベートの勉強になるかと思って観たけど、詳しい人が見たら怒りを買いそうな内容であった。
とりあえず史実と異なる描写が多い(多分)ので勉強にはならない。ただエリザベートという人物をモチーフにして「…
エリザベートファンとしてはちょっと主演の人のボサボサ感が受け付けられなかった。エリザベートは美貌を武器にしていたからあんな肌や髪の状態にはならないだろう。たとえ年を重ねても。それとも過度なダイエット…
>>続きを読む実話にインスパイアされたフィクションらしい
静かに自由と解放を求めている印象。生きることの窮屈さをコルセットでも表現されていたように感じる。
エリザベートとマリーがタトゥーを入れるシーン好きだっ…
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