うだつが上がらないジョー・ジェリーのミュージシャンコンビが女性バンドに潜伏し、シュガー(マリリン・モンロー)との邂逅を果たす。
風体が明らかに男性である二人組は、女装という設定の中でも不思議と乙女…
マリリンモンローかわえー
ジャズの歴史本で紹介されてたので鑑賞
禁酒法時代に生まれた反逆精神は今のジャズにも通ずる部分なんかな。もっとジャズディグろう。
映画としては最後の終わり方まで含めて好き。…
「これ領収書。」
実は金髪じゃない、実は子供産めない、実は男なんだ、と自白を全てを受け入れていく最後のシーンでちょっぴり泣いてしまった。
あの超有名”ププッピドゥ”の曲はこの映画の劇中歌だったの…
初めてマリリン・モンロー作品を見たのですが、かわいらしくて明るくて、妖艶で、でもどこか寂しげで。くるくる変わる表情に魅了される気持ち、わかる〜となりました。
女装する2人のなかなか複雑(?)な恋模様…
これ以上のものなんて必要なんだろうかと、ビリー・ワイルダーによって巧みに設計された、大衆娯楽(エンターテイメント)を楽しむ大衆の1人になったあと、一抹の寂しさが心に浮かぶのは何故だろう。
そして、…
いやあおもしろかったなぁ。60年以上も前の映画とは思えないなぁ…
マリリンが当たり前だが美しすぎるし、キュートでエロくて、この時代女性性に縛られるのはどうかとも思うけど女性として憧れちゃう!
ストー…
劇中のマリリン・モンローはセクシーさよりキュートさが上回るんだけど、2回ある歌唱シーンではキャラ変かってくらいに艶っぽさマシマシ。
マリリン演じるシュガーが失恋の寂しさを歌うシーンには切なさが募るけ…
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