ゴジラのテーマ曲流れるシーン以外テンション上がらなかった。
人間ドラマにフォーカスされてるのは良いんだけど、終始なんとなくな感じで物語が進んでいてなんとなくゴジラ倒してた。
もっとハラハラドキドキし…
ヒューマンドラマを盛り込むなら敗戦のドン底から立ちあがろうとする人々の熱意が見たかった。日本がもう一度世界の中心に躍り出るためにはゴジラを何としてでも倒さなければならない、とするとゴジラ討伐メンバー…
>>続きを読む何を見せたくて作ったんだろうか。前半は戦争の扱いも重々しく始まるけど、最終的には戦争を「命がけで自らの意思で戦う個人個人男の物語」に転化しちゃって、セリフと結果的に見せてるものの矛盾にのけぞる。放射…
>>続きを読む1945年から1948年あたりの話。
第二次世界大戦後の東京近郊に現れたゴジラ。
最初の頃は少し小さく、20メートルくらいのティラノサウルスのようなサイズ。
最終的には50メートルくらいになっていた…
ゴジラを知ってる人も知らない人も
過去作を見たことがある人もぜひ見てほしい
素晴らしい作品です。
人間ドラマと怪獣パニックをうまく融合させ
また素晴らしい表現と音楽で作り上げた
逸品です。
時代は戦…
久しぶり邦画見たけどつまらなすぎる。
台本がつまらない。意味のない喧嘩が多すぎる。説明が長すぎる。人間が喋る言葉とは思えない。
展開が納得感がない。なんでそんなことするのが多い。いやそうはならんや…
戦時中、敷島浩一は不時着した大戸島にゴジラが出現
大戸島にいた整備兵はゴジラによって全滅
終戦後、東京で典子と明子に遭遇して一緒に暮らすようになる
給料の良い機雷回収の職に就く
任務で再びゴジ…
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