起承転結しっかりしていて観やすくサクッと観れました。
主人公は美人が故にやりすぎな所があるけど今の時代でも全然通じる女としての在り方を分かりやすく描いてくれていました。
別れ際はサッパリとしていたり…
マリリン・モンロー目当てだったけど
ジェーン・ラッセルも素敵だった〜
しっかり者だけど男の見る目はないらしい
ドロシーが、超モテてひたすら可愛いローレライをお姉さんみたいなポジで
守るのアツすぎて…
男の金持ちと女の美人が等価であると高らかに宣言して、公開から70年以上経ってもその身も蓋もない価値観が生きているのが見ていて苦笑してしまう。久々の再見だが、マリリンのフィルモグラフィを参照すると「頭…
>>続きを読む絶対裏切らない女の友情が前提にあると安心して観れる。
お金(ダイヤモンド)を愛する女とお金より中身を愛する女同士って一生ライバルになり得なくていいよね。
マリリンモンローってセックスシンボルというよ…
■ 肝心な時にはちゃんと頭が回るの。男の人はそれが好きじゃないけど。
ブリジット・バルドーの「ディヴァインB.B.」を観たらBBはMMをカリスマのように言っていたのでMMをもう一度観てみようと思っ…
同名のブロードウェーミュージカルの映画化(らしいです)
金にしか興味のないニューヨークのダンサーが豪華客船でヨーロッパを旅をするという話。
今まで、マリリン・モンローの主演映画を観たことがなかっ…
金目当てのローレライと愛に陶酔するドロシー。
相反する2人の主人公がそれぞれの形で結婚というゴールに辿り着くまでを描く古典ミュージカル。
なんだか恐ろしく感じるというのが率直な感想。
ローレライは…
【王道洋画履修day】
冒頭からマリリンモンロー様とジェーンラッセル様のデュエット。お声がお上品で妖艶で聞き惚れちゃった。
「男を選ぶ基準は…何はともあれお金持ちであること。」
「キスも嬉しいけど女…
好き!
マリリン・モンローとジェーン・ラッセルというタイプの違う美女2人の共演。華やかで美しい。
テンポの良いミュージカル・コメディ。
バカっぽいタイトルも好き。
「ダイアモンドは女の親友」と言う…
Twentieth Century Fox Film Corporation. Renewed 1981 Twentieth Century Fox Film Corporation.