
PMSとパニック障害の主人公たちの物語。ふたりが付き合う未来がなくて良かった。最後のプラネタリウムでの締め話は、心に何かを抱えている人たちへとても響く内容なんだろうなと感じた。
心に傷を抱える人たち…
小説を読んでからの鑑賞
小説とは全然違う脚本で割とがっかりしてしまった、、
キャスティングは本当に最高だっただけに
とても残念だった
小説の好きなところがことごとく変わっていた
山添くんの部屋にはぜ…
サブスク解禁されていたので、やっと。
映画化されて話題になったときに、瀬尾まいこさんの小説『夜明けのすべて』を買って、あっという間に読み終えた。わたしもPMSはあるけど、藤沢さんほどは酷くないし、薬…
話はもちろん、トーンや音楽、役者の方々。全て優しいお話でした。なんか人間のあったかさが滲み出てました。人の繋がり。目の前のことへの取り組み。当たり前の日常。いいところが思い浮かばないけどみんな続けて…
>>続きを読むあまり大きく揺さぶられることもなく。ただ、PMSの藤澤さんとパニック障害の山添くん。お互いの病気に対して真摯に向き合う姿がすごく優しくてほっこりした。
何よりも、藤澤さんと距離が近づくにつれて山添く…
PMSってこんなに大変なんだなあ。女性のお節介さと男性のぶっきらぼうさをお互いに理解しながら助け合っていくという話かなあと思いながら観てた。完璧じゃなくても良いんだと安心させてもらえる反面、とにかく…
>>続きを読む少し前に原作を読んだけど、まあまあ忘れてる(いつものこと
松村北斗ってなんであんなにオーラ消せるんですかね、ってぐらいちょっと本当に冴えない青年ですごい
元々そういうお話だったように記憶しているけれ…
©瀬尾まいこ/2024「夜明けのすべて」製作委員会