ウェス・アンダーソン×ベネディクト・カンバーバッチなんて観るしかないやつ。
ウェス・アンダーソンと短編映画の相性がめちゃくちゃ良くて驚いた。
あの独自の世界観を適量摂取できる感じ。
話もキャッチー…
このレビューはネタバレを含みます
雰囲気と世界観がたまらないんですわ
早口の語り口調がどこか"私"を思い出すけど、色彩とシンメトリーはやっぱウェスアンダーソンッ...!てなる
絵本みたいな映画って言われてやっと観れたけど確かに納得お…
短めだから全てのシーンが美しくて、画面見てるだけでも楽しい
内容も世にも奇妙な物語的な不思議で、先が気になる感じがすごく面白い。
それぞれのキャラが長く喋ってることが多いのに面白いから話し方が上手い…
凄い
昔演劇やってた時、出役がナレーションしながら演技する型式にずっと憧れてたのを思い出した 早送りみたいなセリフとトリックアート的な背景セット、特有の色彩がクセになる最高の短編映画 イヤホンして観…
面白過ぎる
小説を映像化しただけあり長台詞や独特な言い回しが軽快で印象的だった。
また、技巧を凝らした舞台装置によりカットを使わずに物語が進んでいく様子が今までにない映像体験で深い感銘を受けた。背景…
ウェス アンダーソンさんの映画は映像見ながら字幕を読むのがついていけないから、音声を日本語にしてみたが、余計に理解できたくなった笑
音にした方が理解が難しいくらいワンダーなのだと、改めて実感して笑い…