かって自分はこの場所にいた。
多くの人か去り、ダメになり、亡くなったが、
それでも皆、映画を撮ろうとしていた。
この腐臭まみれの青春たちは、確かに、そこにあったのだ———城定秀夫(映画監督)
_…
いやーーーーーー
め…ちゃくちゃ良かった…
画の美しさ
文学的な台詞
ラストの綾野剛の涙
最高に浸れる映画でした
・
ピンク映画が重要な要素の一つになってる話にフェミニストな意見を持ち込むな…
編み物しながら流し見てたら、ただ元カノの思い出を語り合って後悔して引きずり合ってる2人、ピンク映画の監督と女優の話なだけあってエロ多めだなーと思って観てたけど、最後の最後でん??と思うところがあって…
>>続きを読むピンク映画の監督である栩谷は女優でかつての恋人祥子の通夜に訪れた。
けんもほろろに追い返されてしまう。
祥子は栩谷の親友と心中をしたのだった。。。
脚本家の伊関とある事がきっかけで出会い2人がお…
©2023「花腐し」製作委員会