首のネタバレレビュー・内容・結末

『首』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ビートたけしによる戦国コント。
グロシーンや男色シーンは見る人を選ぶが要所要所でのブラックな笑いどころが緩急で面白かった。
歴史を知る中で荒木村重が途中崖から落とされるシーンはびっくりした。えっ!死…

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内容としてはコメディ要素も強く取り入れながらも、信長の同性愛説など最新の研究を反映したり、当時のリアリティを推測するものとして非常に巧妙に作られているように感じた。ただ、、ただただグロい笑笑

北野解釈の時代劇!

本能寺の変!
全ては秀吉の仕業だった!

おもんない

おもんないがオモロい所もあった
忍者のボス
白塗りの太った男
光源坊…
キツネの面をつけた巫女らが
光源坊の喋りを邪魔す…

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北野映画だけあって面白かった!!

あらすじにもある通りシリアスとギャグのバランスがとても良くて、ある程度史実を知っていても飽きずに観れた

何より最大の魅力が、北野映画に通じて描かれる死生観の表現…

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終盤近くに舟の上で切腹した男の首が、介錯された後、海に落ちてプカプカ浮かんでたけど、ヒトの首(頭)てそんな軽くないやろ!とか思わず呟いてしまった。が、それが、たけしらしさなのかもしれないとも思ったり…

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終映日の最終回。あぶない

ひとりじゃ〜ん貸切〜〜〜と思ってたら予告中におじさんが入ってきた 後方席とるんだった、おじさんのリアクションも視界の端でみたかった

冒頭、🦀がいきいきと肉を食べていてよ…

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面白かった。
荒木村重の討伐から秀吉が光秀を討つまで。
戦国時代のトロの部分だ。

グロいけど割とコメディでした。
独特の乾いた笑いが癖になる。

ヤバすぎる信長とおじさん同士の愛憎劇が見どころ。

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武士から百姓まで、様々な視点から戦国時代の動乱を描いていた点が新鮮に思えた。監督らしいギャグ要素も盛り込まれており、緩急の狭間で適度に笑える。教科書で習うより、武将たちがどこか残酷で滑稽に感じた。
いまいち面白さが理解できてなかった。
最後の蹴っ飛ばしたのは、光秀であってますかね?

記録

残虐さとポップさのバランスがちょうど良く、歴史の解釈も新鮮で面白かった。

ただ配役の関係上仕方ないとは思うが、壮年の男性同士が絡み合う姿は個人的にしんどかった...

アドリブと思われるシ…

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