いや、面白かったー
笑いっぱなしだったけど、LGBT、ハラスメント、若者のアルコール離れなど、今の世相を入れ込んでいるあたり、やっぱり勘九郎は天才
演者さんたちの演技も安心感があって、オススメの一作…
脚本家クドカンさんの作品が自分には今ひとつ響かなくて。
昔からクドカンさんのドラマを見始めても最後まで観た作品の記憶にない。
映画なら2時間位だから我慢もできるので観ようとはしているが、やっぱり、な…
クドカン作品の中でもかなり上位に入る「ゆとりですがなにか」。やはり安藤サクラ参戦が大きくて彼女が演じる茜が可愛いんです(^^) でも、ドラマと同じテンション、規模だったので、映画にする意味はないかな…
>>続きを読むひとことで言えば・・・・・最高
鑑賞中ず~っと笑っていた。両手ばしばし叩くほど笑わされる映画なかなかない。他観客も地団駄踏むほど大笑いしていて、こういう共感や一体感が映画館の醍醐味である。
全登場人…
木南晴夏の韓国人の日本語上手すぎでした!つんつんした感じの仕草もそーいうのみたことあるわ!ってなった
調べてみたら勉強が好きみたいで作品のために語学を仕上げてくるの準備よすぎる
大好きでせ。オッパイ…
2023/No.132
くすくす笑えて楽しい、気軽に観れる映画だった。テレビドラマの面白さを、ぎゅっと2時間に詰めた感じ。
「何が恥ずかしいの?ありのままでいいじゃない!」って家族のことを言う台詞に…
全然ドラマは見てないが、クドカン感をしっかり楽しめました笑
ゆとり世代もZ世代という後輩・部下を持つようになりギクシャクしても社会を動かす立場になっていく。時代に合わせてアップデートと言われても、…
©2023「ゆとりですがなにか」製作委員会