
こ、これは、、、
【コミュニケーションの教科書】
そのような映画でした。
てか周りのみんな優しいなあ、、、
俺ならローレンスに速攻でイラついてまうけど、みんな本当に優しい。
辛いことがあったの…
自分の趣味の話になると周りが見えなくなってしまったり、自分が1番知ってるぞ!という少しの見栄が出てしまったり....。共感できる部分もあると共に自分自身言動に気をつけようと思う部分も。主人公に共感出…
>>続きを読むほんと店長に言われたとおり絶妙にナルシスト。いい奴な同僚クビになるのにそのことにたいしては無反応で、自分の無料レンタルの方を気にしている。普通にひく。
まだ若いから伸びしろありってことで許容されてる…
2000年代初頭を舞台にした映画好きの高校生ローレンスくんの成長物語で、性別もテイストもちょっと違うものの「レディ・バード」(これも大傑作)を想起した。
ローレンスくん、「思春期の黒歴史」を煮詰めた…
ローレンスにイライラさせられたり、自分の黒歴史と重ねて猛烈に恥ずかしくなったりした。拗らせていようがこれから何者にもなれる若者は眩しい
店長にも微妙に感情移入しちゃってしんどい。良いキャラしてた。…
タイトルがよすぎるね。
基本主人公ずっと酷いやつで、最終的に自然に店長と仲良く話してるのがよく分からなかった。友達と母親が良い人なのはまあギリ分かるとして…。
初めて居場所を自分の手で失わないと人…
主人公の境遇や性格に自分を投影した。
僕にもナルシストなときがあるし、少し人を下に見てしまうときがある。母親にも強く当たってしまう。
だから、人生がうまく行っていない今。
なんでダメなんだろうと…
主人公ローレンスに感情移入してしまって少し苦しくなった。ローレンスは誰よりも映画を愛していてたくさんの映画を見ていて、それが誇りなんだよね。それで自分を保っている。でも、それだけじゃ人間関係は上手く…
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