相変わらずカッコ良すぎる映画。
プレミッションであるネスキー暗殺の記憶だけでここまで面白くできるのすげえわ。
「彼らには常に狙いがある」
「誰から指示された狙い?」
「驚きたい?彼自身よ」
ボー…
「スプレマシー(Supremacy)」とは、
至高・最高権力・優位性・支配的地位を意味する。
カーチェイスの場面が、揺れて見づらい。
命を捧げてもありがた迷惑だろうから、謝るしかできないか。
…
ヒット映画のパート2がつまらなくなる理由のひとつは、まったく新しい話にしてしまうことかも。そして監督が代わって製作費もスケールダウン。
本作も監督さんは知らない人(個人の印象です)になりましたが、前…
記憶を追い求めての展開は変わらないが、少し展開に単調差を感じた。
逃げて隠れていたのに、彼女を殺され罪を着せられ追われながら探し求める展開はスリリングだが、ずっと追い逃げる展開は単調だった。
ラスト…
ヒロイン退場
ちょこちょこ記憶取り戻す
黒幕判明
カーチェイス
身元判明
カーチェイスの迫力は1より増してた気がするけど、お話は1をうっすくした感じだった
単にパート3へのブリッジ的な役割なのか…
あらすじ
記憶を失った元スパイのジェイソン・ボーンが、過去を知るために、元所属していた組織に対抗するシリーズ第2段。圧倒的な戦闘スキルと頭脳、運転技術で追ってくる刺客を翻弄しながらも、核心に迫ってい…
物語のスケールが広がり、陰謀の輪郭が「1人の話」から世界規模の話へと少しずつ拡大していく。緊張感は増しているが、手ブレの強いカメラがアクションの視認性を下げているのはマイナスポイント。ただ、電話越し…
>>続きを読むタイトル:ボーン・スプレマシー
監督:ポール・グリーングラス
鑑賞日:2026/01/02
評価:3.8
面白かった点:
ボーンのスタイリッシュな身のこなし
ボーンがパメラのホテルを突き止める流れ。…
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