
ミステリーというより“ホラー寄り”の雰囲気が強い作品
舞台は水の都ベネチア
ハロウィンの夜、幽霊屋敷と呼ばれる屋敷で
降霊会が開かれるところから事件が始まる───
“閉ざされた空間”、“不穏な…
久しぶりに見たポワロ
引退して幻覚までみえるようになったかと思わせて完璧な推理
復活して
被害者の子どもは頭がよく
いつかの登場をにおわせて終わり
ハロウィンの夜
怖い映画だったけど
見応えがあり…
友達なのに←可哀想😢つら
ヴェネツィア旅行前に見ようと思ってたけど後でよかった
前に見てたら夜とか怖かったと思う
胡散臭い霊媒師はアジア人であと他はコーカソイドほぼ白人なのはキャスティングやな…
アガサクリスティ、本から作られた映画ということもあり構成がしっかりしていて物語の展開も素晴らしかった。映像としてもを無駄がなく、とくにポアロの幻覚なのか例を見たのか、理性と感情の狭間の描き方、映像へ…
>>続きを読むアガサ・クリスティにこんな話があったなんて、完全に忘れた。原作と設定がかなり違いそうだけど、忘れてるので読み返そう。
ケネス・ブラナーは年とってから、だんだん面白くなってきた。ポワロのイメージとは結…
ホラー耐性が本当に無さすぎてこの映画でさえもちょっと怖かった😂
終始薄暗くて嫌な空気感だし、ポワロが何度か霊を見るのも最悪だったし(毒薬による幻覚) 夜に観るんじゃなかった~と思ってさっさと寝たけど…
ベネツィアの景色がとても美しく、映る度に行ってみたいなとなりました。
シャクナゲの蜜って毒があるんだと初めて知りました。知らずに殺してしまった家政婦さん可哀想。
ホラーも怖すぎず良かったです。
…
引退してベネチアで暮らす。なんと素敵か。
素晴らしいデザインの仮面がたくさん見れて眼福です。
降霊術は怖い。ポアロが襲われ、死者も出た。なかなかな死に方。
超常現象VSポアロ。解きますねぇ。
1番犯…
1947 ヴェネチア
画面がずっと暗いのもあって他2作よりわかりづらい。解決編はわかりやすい。
鳥が割れたカップ食ってるように見えて心配。こいつ何でも覚えて喋る的な伏線あったけど全く関係なかった…
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