ボブ・マーリーについては、レゲエの神様で曲をいくつか知ってるくらいで殆ど知らないのだけど、音楽好きとしては必ず名前は出てくるし、今の音楽への影響も大きいのは知っているので観てみることに。
なるほど…
時代と環境が違い過ぎて理解が難しい。
レゲエは言葉の力が強いから英語勉強しないとついていけないことはわかった。
黒人特有のリズム感とOne Loveマインドはかなり好き。
「俺の豊かさは人生の豊かさ…
平和のために歌ったボブ・マーリー。
ジャマイカンミュージック、レゲエの象徴だし、ラファスタリに裏付けられたものとはいえ、彼の音楽は、自らのためというよりはやっぱり、暴力によって混迷した社会に平和を取…
ぶっ放された銃弾がドレッドヘアーのおかげで命に別状なくて数日後にコーラスで参加する奥さんラスタファーライすぎ‼️ラスタファーライが便利な言葉すぎ‼️夫婦の真剣な話し合いのシーンも最後にはラスタファー…
>>続きを読むボブ・マーリーの曲は好きだけど彼の事はよく知らない。マリファナの人かと思っていたが、平和活動をして音楽てわ革命を起こした人だった。ボブ・マーリーがガンで36歳で亡くなったとは知らなかったり、奥さんが…
>>続きを読むボブ・マーリー自体をよく知らんかったから響かんかったけどすごい人なんだな。ミュージシャンが対立する政治家をステージで握手させるとか、よく考えなくてもとんでもないことしてる。
そしてこの映画をきっかけ…
ボブマーリーが英雄化されすぎていて、ジャマイカという国の本質が描写されていないように思った。政治的な背景の説明も薄かった。キューバやコロンビアとマイアミ、ニューヨークのドラッグ市場の事や、キューバ危…
>>続きを読む© 2023 PARAMOUNT PICTURES