ボブ・マーリー:ONE LOVEのネタバレレビュー・内容・結末

『ボブ・マーリー:ONE LOVE』に投稿されたネタバレ・内容・結末

今の音楽シーンを否定する訳ではないが、利益的なリリックが溢れかえってしまってるのが、現状です。
もっと広い視野が必要なのです。

ですが、今のシーンも捨てたものではなく、希望に満ち溢れてる事も確かで…

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ジャーとかラスタとか
何言ってるか
よく分かんなかった

神と政治と
ボブ・マーリー
時代を築いた人って
すごいんだな
って思うけど
全然おもしろくはなかった

レゲエは楽しいから好きだ
しかし考え…

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“One love, one heart, let’s get together and feel all right.”
ひとつの愛ひとつの心 皆で集まって幸せを感じよう

“Emancipat…

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【思ったよりはうーん】
履修:特になし

感想
政治的にとらえられたり、中抜きされたり、
色々な物に翻弄される姿が堀越二郎とか
オッペンハイマーみたいだなと少し感じた。
ボブマーリーの幼少時代から人…

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2018年「ボヘミアン・ラプソディ」

2019年「ジュディ 虹の彼方に」

2019年「ロケットマン」

2021年「リスペクト」

2022年「エルヴィス」

2022年「ホイットニー・ヒュース…

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つまらなかったわけではないが、盛り上がりどころがいまいちよくわからなかった。せめて最後のライブシーンはやってほしかったなと思う。

ボヘミアン・ラプソディには成れていなかった(別に成ろうとしてるわけ…

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ベスト盤しか聞いてないライトファンなので未知エピ多く興味深い
ガンで亡くなったのさえ知らんかったし
ボンヤリとイメージしてたボブ=愛と平和の印象は間違いなかったと再認識
それがラスタの信条なのね🇯🇲…

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子供の頃に戦争を体験、国内紛争をやめるよう伝え続ける。
何度か命を狙われ国外へ。
ヨーロッパを周り世界のスターとなり英雄として帰国。
ジャマイカを一つにしガンで死去、36歳
one love ❤️
もっとふんわりした性格でラブを唱えると思っていたけど、意外と力強く自分の立場を曲げないところが良かった
途中、クラッシュのホワイトライオット流れてきて爆上がりしてしまった
ボブマーリーちゃんと聴こう
なんでレジェンドたちは若くして亡くなってしまうのかなあ

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