ボブ・マーリー:ONE LOVEのネタバレレビュー・内容・結末

『ボブ・マーリー:ONE LOVE』に投稿されたネタバレ・内容・結末

Everything's gonna be all right ♪

ボブ・マーリーは知ってる、曲もある程度は知ってる、でもレゲエはほぼ聴かない
でも曲はある程度知ってる、それはボブ・マーリーだから…

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ボヘミアンラプソディ的なアーティストの幼少から描く伝記…

かと思いきや青年期などはほぼ描かれず、すでに国内で英雄となっていたボブマーリーが名盤エクソダスをリリースする時期の物語

内戦を止めた…と…

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サクッと紹介された生い立ちやラスト本人映像で説明されるシーンが山場に感じた

Wikipedia読んでるような映画
この映画の内容がWikipediaに書いてあるかは知らん

今の音楽シーンを否定する訳ではないが、利益的なリリックが溢れかえってしまってるのが、現状です。
もっと広い視野が必要なのです。

ですが、今のシーンも捨てたものではなく、希望に満ち溢れてる事も確かで…

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あれ?途中から再生した?って思うくらい
なんかもう話始まってるし
ジャーとかラスタとか
何言ってるか
よく分かんなかった

神と政治と
ボブ・マーリー
時代を築いた人って
すごいんだな
って思うけど…

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“One love, one heart, let’s get together and feel all right.”
ひとつの愛ひとつの心 皆で集まって幸せを感じよう

“Emancipat…

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【思ったよりはうーん】
履修:特になし

感想
政治的にとらえられたり、中抜きされたり、
色々な物に翻弄される姿が堀越二郎とか
オッペンハイマーみたいだなと少し感じた。
ボブマーリーの幼少時代から人…

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2018年「ボヘミアン・ラプソディ」

2019年「ジュディ 虹の彼方に」

2019年「ロケットマン」

2021年「リスペクト」

2022年「エルヴィス」

2022年「ホイットニー・ヒュース…

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つまらなかったわけではないが、盛り上がりどころがいまいちよくわからなかった。せめて最後のライブシーンはやってほしかったなと思う。

ボヘミアン・ラプソディには成れていなかった(別に成ろうとしてるわけ…

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ベスト盤しか聞いてないライトファンなので未知エピ多く興味深い
ガンで亡くなったのさえ知らんかったし
ボンヤリとイメージしてたボブ=愛と平和の印象は間違いなかったと再認識
それがラスタの信条なのね🇯🇲…

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