台湾の映画祭のおかげで映画館で観られた、ラストびっくりしすぎてまだ混乱してる
不穏な展開になるまで芸能事務所の男の薄さに観客一同笑ってるところが所々あった
主人公の目が真っ黒で凄い
水は低いところに…
あいまい
半矢による人身被害ならば猟師の責任。
東京の彼を羽谷締めにする辻褄が合わない。
鹿に襲われる状況を演出して事業の白紙化を目論んだ犯行?ーどんな状況でも現代社会において「市民」として生活し…
独特な間合いがあって面白い
田舎特有の雰囲気を表しているのか、自然の中で生きる人の呼吸感を表しているのかは分からない
自然の描写はよかった
最後あれだけ振って言いたいことはこれなのか?と釈然としなか…
空間の演出力はやっぱりとても高い。
ドライブマイカーもだけど前半が明確なwantがないせいで弛んでしまう、後半は主人公が変わる?ことで和解というカタルシスができる、心が通わなそうな人たちに心が通って…
やっぱり映画っていいなと思えた。
最後の羽交い締めのシーンを疑問に思っている人を散見するけど、ふつうに「鹿にハナちゃんを襲わせることで鹿は人を襲うという事実を作ってグランピングの建設を中止させるこ…
【記録】
映画撮るのがうめぇや。まるで教科書のように巧みなカットの連続。車窓からのカメラは『ファイブ・デビルズ』を思い出させた。
地域住民とのやりとりで、「仕事」って難し楽しだねと。『悪は存在しな…
山里に暮らす人々と、そこにグランピング施設を作りたい企業との開発計画を巡る顛末を描いた作品。
よくありそうなテーマではあるが、ラストが衝撃で、えっっ!と鳩が豆鉄砲を食ったような顔で映画館を出た。 …
いやー、本作もすごい。不穏だけど変に村の文化を出してない感じがいい。
終盤のコテージと夕暮れの霧とかの自然美が幻想的すぎた。
芸能事務所が村の住人にボコボコにされるとこ。コンサルトのリモート会議とか…
2025/11/13
なんじゃこの話は。
ドライブマイカーの監督かあ。
ジブリ張りのセリフ棒読み。
あの生活でなんでお金あるの?
社会生活不適合者の感じなのに仲間はいるし、町長からは信頼されている。…
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