綺麗な湧き水を持つ山の町に都心の企業がキャンプ場設置計画を立てる。住民説明会は紛糾し。。。
『悪は存在しない』というタイトルとは裏腹に企業の社長とコンサルという非常に分かりやすい悪がいる。街の…
自然と戦後開拓民の村人の関係と、村人と補助金目当てに無神経に乗り込んできた都会の人間の関係は結局相似形をなしていますねということ(それをもってして「悪は存在しない」としているのであればなかなか無理が…
>>続きを読む手負いの子供がいる時の親は攻撃的になる
これは稀なことで
絶対に起きないとはっきり言っていた
普段は繊細で警戒心が強く、人を見ればすぐに逃げていく
鹿の通り道、そこに建てたら鹿はどうなる
別のどこ…
台湾の映画祭のおかげで映画館で観られた、ラストびっくりしすぎてまだ混乱してる
不穏な展開になるまで芸能事務所の男の薄さに観客一同笑ってるところが所々あった
主人公の目が真っ黒で凄い
水は低いところに…
あいまい
半矢による人身被害ならば猟師の責任。
東京の彼を羽谷締めにする辻褄が合わない。
鹿に襲われる状況を演出して事業の白紙化を目論んだ犯行?ーどんな状況でも現代社会において「市民」として生活し…
独特な間合いがあって面白い
田舎特有の雰囲気を表しているのか、自然の中で生きる人の呼吸感を表しているのかは分からない
自然の描写はよかった
最後あれだけ振って言いたいことはこれなのか?と釈然としなか…
空間の演出力はやっぱりとても高い。
ドライブマイカーもだけど前半が明確なwantがないせいで弛んでしまう、後半は主人公が変わる?ことで和解というカタルシスができる、心が通わなそうな人たちに心が通って…
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