物語の正義となる思想、人物が一度も出てこず、誰の発言も信憑性に欠ける中、主人公は考えることをやめる。
頭で考え切れることばかりではないのだから悩んでも仕方がないというなんとも今っぽい結末。でも、それ…
一本の木を巡っておかしくなっていく人たち…
「双方生きる道はないのか…」
結局解決策が見つからないまま終わる。「あるがまま」が、正解なのか?
世の中のあり方に対して問いかけている映画だよな。人…
犯人と人質を両方死なせてしまった刑事が、山奥でカリスマと呼ばれる木🌲に出会いおかしくなっていく話。
次から次へとカリスマを巡り様子の可笑しい人間達がでてきます。
黒沢清監督らしさはビシビシ伝わっ…
人質と犯人、どちらも助けたかったが結果的にどちらも死なせてしまった刑事の薮池は森に辿り着くがそこでカリスマという1本の木に出会い…
黒沢清作品久しぶりに観ておこうと思ったがこの監督の話は何とも難しい…
【笑え畜生】
いいじゃないですかこんな映画のさなかにジョーズごっこブッ込んでもw。
何が圧搾空気よ🤣アホかと。アホなんですよ、気分ですよ気分。
所詮イキモノなんて気分しか無くて、でもそれだけだと幼稚…
事件で人質と犯人両方死んだ刑事の藪池さんが、なんか森に来たら療養所の院長が植えたカリスマって木を守る死んだ院長の奥さんと療養所の廃墟に住む青年と、カリスマを切って売りたい人達と、カリスマから毒が出て…
>>続きを読む日活・キングレコード・東京テアトル