このレビューはネタバレを含みます
ウィキペディアによるとこの映画の1964年の頃にはFBIは公民権運動に対して非協力的でありこの映画のような事実はあり得ないのだと言う。するとこの映画は根本が嘘で出来ているということだし、歴史修正主義…
>>続きを読むでフォーじゃない方の刑事のお父さんのエピソードが記憶に残る。
My old man was just so full of hate that he didn't know that bein' …
【ペル夫人を主役にしてたら傑作になったのに…】
1964年、北部の大学生らが南部の黒人たちも選挙で投票できるようにと有権者登録を促すボランティア活動を展開しました。そんな中、1964年6月21日…
【黒人を憎んだおやじの本当の敵は貧乏だった】
隠れた名作を多く撮っている巨匠アラン・パーカーがジーン・ハックマンとウィレム・デフォーを使い社会的なサスペンスを描いた聞いてずっと気になっていてやっと…
この監督はまたしても捏造した。
デフォー演じるFBI捜査官がケネディの命により失踪者(公民権運動家)の捜索に乗り出すが激烈な人種差別が罷り通る南部では人々が口をつぐみ捜査は暗礁に乗り上げる…
史実…
アラン・パーカー作品ということで気になっていた作品でした。映画としては良くできてるんですけど、根幹と言うか大事な部分でうーん、どうにも残念。
そもそもこの事件にFBIが出動するっていうのがおかしな…
★1257作品目
☆2022年︰199作品目
黒人1名と白人2名(公民運動家)が射殺され、FBI捜査官が捜査する物語。
人種差別・KKK団
なんか登場人物多くてよく分からなかった。
7歳くらい…