出だしはとても面白そうに思えたのだが、、
制作の意図が見えなかった
IRAに絡めてはいるけれど
主人公のとった行動が
私怨にしか思えなかったから
確かに酷いことだろう、が
そこまでする必要があった…
『人生の特等席(2012)』が良かったロバート・ロレンツ監督作品。リーアムと組んだ前作『マークスマン(2021)』が現代メキシコの西部劇だったが、本作は1970年代北アイルランドでの西部劇。長年クリ…
>>続きを読む「マークスマン」でもニーソンと組んだロバート・ロレンツ2024年監督作品。
リーアム・ニーソンが主演を務め、1970年代の北アイルランド紛争を背景に、伝説の殺し屋が爆弾テロリストの壊滅に挑む姿を活…
1970年代の北アイルランド。長年殺し屋として生きてきたフィンバー・マーフィー(リーアム・ニーソン)は、血塗られた過去を捨てて静かな田舎町で隠遁生活を送っていた。しかし、IRA(アイルランド共和軍)…
>>続きを読む暗殺者vsテロリスト。
暗殺者2人もいるのに手こずりすぎ。
リーアム・ニーソン好きだけど、さすがにもぅ激しい動きはキツイのか、だいぶ大人しめのアクションだし、小ぢんまりしたストーリー。
ケビン(ジャ…
暗殺を生業とするおじさんが平和に暮らそうと思ったけどできなかった話。
突然巻き込まれたお姉さんと女の子を助けるために1人殺して、それがバレて狙われる.悪同士のいがみ合いだけどどっちもどっちか。
すっ…
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