社会派系かと思ったら、青春恋愛ものだった。人と一緒に見るときは注意!気まずめです。
こーゆー男やこーゆー女いるよなぁとぼんやり。魅力的に見えるけど、近くにはいたくない。私は革命家には向いてない。
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人の愛し方が分からなかった人に対して、それでも真っ直ぐに愛してくれる人がいてよかった。彼女たちは惹かれあった。反抗は終わらないし、何かを変えたかは分からない、それでも私たちは自分のことを一番に理解し…
>>続きを読む魏青の涼やかで儚くて危うい感じ、好き…
野外でのキスシーンの画がバチバチに決まっていた 海での場面はちょっとフワフワしていたかも
なんだかんだ言っても学生運動は太い実家や後ろ盾が無いと難しいという…
本当の自分に気づいていく的な?
権力ある者に従わねばいけないのだよ、学校は。たしかに作りたいものではなく先生が決めたものを作ってたけど、それおかしくない?とか言う子はいなかったし淡々とやってたな。…
学生運動の内側の人たちについて知りたくて鑑賞
タイトルに“青春の”とあるように
青春だからこそのエネルギーがあるのかなと思った
社会人だと中々ここまで大胆な行動は出来ない
あと、日本も学生運動が盛ん…
38年続いた戒厳令が解除された後の台湾で起こった学生運動を背景に、2人の女性が抑圧の中で自分の人生を選択していく姿を描く。
大学の黙従文化、プロテスターの中にもある差別。
理不尽だらけのこの世界で、…
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