事実に基づく程度であるならばあそこで杏に母親殺ってほしかった
その選択をしなかった時点で結果はそうなるだろうなと思った
ヤク中もだけどアルコール依存のアル中も相当問題だと思ってるので酒にのまれてる酔…
良かったけど鬱ではあったなあ、「恩人です」は、は?ってなったけど。コロナとか忘れました!ではいけないしでも思い出したくないモノでもあるんだよな、あの陰鬱とした世界って。あと稲垣吾郎って記者とか検察と…
>>続きを読む途方もない絶望的な状況に対し外野が誰が、何がと原因を突き詰めることにはあまり意味がない。「置かれた場所で咲け」とは言うが、咲けない花、枯れる花、そもそも花じゃない可能性も。数多の道があって、ひたすら…
>>続きを読む辛い内容ではあったが河合優実と佐藤二朗の人物解釈や表現と、また決定的な描写をある程度回避する演出で、語弊があるかもだが見られる映画になっていた。私にとってはそれらは良いことであった。それは終盤の子供…
>>続きを読む『成れの果て』とか『子宮に沈める』みたいな感覚。
全員が結局は自分の理想ばかりを求めて自分の正しいことを貫いていたわけで、それが世間体としては間違っているのかもしれないけどその人にとっては多分正しか…
見た後にしばらく現実に戻ってこれない余韻が深い作品だった
もどかしさと少しの暖かさと切なさで心臓がつかまれて痛い
支援も福祉もその時点での最適解をせざるを得なかったと思うけど(福祉施設はいい人たち…
これは酷いですね…
実際にあった事件の"彼女の存在を忘れないために"、
フィクションを織り交ぜた不幸な境遇をただ見せられた視聴者はどうすればよいのか。
作り物に怒りを爆発させても、
もうどうにもな…
あんが子供を育てるくだりは創作とのこと
実際突然他人の子供を押し付けられたら愛情深く育てられるものだろうか
その部分は都合の良い脚本に思えるが、そもそも映画(や小説)とはそういうものかもしれない
…
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