河合優実の演技が壮絶。もう、本当にその人生を生きている子にしか見えない。毒親、貧困、大人の汚さ、人間の二面性や闇深さ、コロナ禍、、救いがまったくない、でも、その絶望的な人生を生きていた子がいて、今も…
>>続きを読むただただ救われない物語。
救う側・救われる側・搾取する側・搾取される側
普通に生きていたらスポットが当てられないような″世の中の底の不条理″を見させられた映画だった。
胸糞が悪いが、これも確かに現…
多々羅さん、、、
多々羅さん、、、
世の中理不尽
明確に母親、お前はくそ
この日本という国においてこれが正しいのか正しくないのかは置いておいて、彼女の生きがいであったものは全て奪うこの腐った…
幼い頃から母に暴力を振るわれ12歳から売春を強いられてきた21歳の杏が人情味あふれる刑事・多々羅との出会いをきっかけに少しずつ変わり始めるもコロナ禍が3人の繋がりを断ち切っていくという物語🌸
河合…
こんな家庭環境に生まれてなければ、コロナ禍でなければ、辛い時に相談できる人がいれば…杏ちゃんは、こんな思いをせずにすんだのではないかと色んなことを考えさせられました。
これが実話というのが一番の驚き…
20260929 CATVで鑑賞。
虐待環境下で生きる少女を描いた作品。
劇中で最も印象に残った台詞。
杏が勤めている介護施設に乗り込んできた杏の母親を追い返した後で、介護施設の社長が杏に伝えた、…
ネトフリ有料会員時代。
鬱映画というものは好んでみる方だが、(考えることが多いのが好きなので)これはさすがに救いが無さすぎないか。
実話にも振り切れず、エンタメ性にも振り切れず、ただただ苦しいだけの…
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