こういう映画あまり見ないのだけど
ネトフリ上位にいたので見ました。
すごく良かった
途中見るのやめようかと思ったけど
最後とかすごく好きだった。
90歳になってもなにがめでた!とか言いつつ
明る…
声大きいし、血の気多いし…。亥生まれのあばれ亥だった亡くなった実母を思い出して、佐藤さん(草笛光子)の歯に衣着せぬ物言いはただただ懐かしかった。
自分も吉川さん(唐沢寿明)みたいな古い考えがあって…
贅沢なキャスト。
余所見したら見逃しちゃう。
人生100年。十人十色。
側から見たら
たぶん老害だモラ夫だと言われる2人も
いろいろあるんだよな。
不満があるなら
ちゃんと嫌いと言う事が大事な…
エッセイをもとに描かれたフィクション。つい最近U-NEXTで見放題配信開始。愛子さんのキャラクターが良すぎる。たしかに我の強いおばあちゃんで、世間的には"老害"と言われてもおかしくない感じなんだけど…
>>続きを読む思ったよりコメディではなかった
『老後』みたいなものを想像していたけど、老人とおじさんの物語で『パリタクシー』とかの方が近い?
もっと愛子さんに焦点を当ててもう一山作って欲しかった
吉川の家族ほっ…
【映画レビュー】『90歳。何がめでたい』——「老い」を笑い飛ばす、世代を超えた魂の交流
映画『90歳。何がめでたい』を鑑賞しました。
老いや人生の終盤という、ともすれば暗くなりがちなテーマを、こ…
何歳になっても、心に一本筋が通ったような、こんな性格で生きていきたいものだと思った。
老後はのんびり過ごしたい、ってのんびりなんて言わずに、何にでも興味を持っていろんな人や物事に関わって生きていき…
©2024『九⼗歳。何がめでたい』製作委員会 Ⓒ佐藤愛⼦/⼩学館