九十歳。何がめでたいのネタバレレビュー・内容・結末

『九十歳。何がめでたい』に投稿されたネタバレ・内容・結末

原作があると、本当に90でこれを書いた佐藤愛子さんがいると知らずに視聴していたので、エンドロールでびっくりした
ものすごくご本人にリスペクトを持って作られた作品。
「佐藤愛子さんは2023年、百歳に…

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チャンネルNECO放送分を録画して鑑賞。

大ヒットした佐藤愛子先生のエッセイ集の
タイトルを借りて、作品のメイキング的な
感じで物語を構成。
一応、ちゃんと映画してました。
なんか、頭の片隅に
「…

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断筆宣言をした作家佐藤愛子とその宣言を撤回させ、エッセイの連載を始めさせた編集者吉川の交流。
吉川の人生が切ない。
直木賞を取った作家であり、娘と孫と同居し金もあり健康、まだ仕事を求められる90歳の暮らし
あまりにも一般人とかけ離れている
選ばれし人の話すぎる
無駄に役者が豪華
良かった!原作エッセイも読みたい。
自分も長生きのために健康に気をつけようと思う二時間。主人公が妻とより戻してハッピーエンド🎵と軽率にならないのも良かった。人生だから!

こんなに陽気なおばあさまが作者だったのか
そして編集者の執念深さがすごい
父親としては足りてなさすぎたかもしれないけど、編集者としては完璧だと思う

もっと生き方とか考え方の根幹に触れてるのかと思い…

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一部を除いて期待した通りで驚きはなかったけれど、凄く楽しめた。

狙い過ぎていない自然なコメディシーンが良かったし、物語の流れも好き。特に最後で吉川が寄りを戻せないのが素晴らしい。

ただ、吉川の心…

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やっぱりパワフルさって健康のために必要だな

世の中に反応すること自体が生きる力になる

モラハラ/パワハラの父親が役でも無理すぎた

こういう映画あまり見ないのだけど
ネトフリ上位にいたので見ました。

すごく良かった
途中見るのやめようかと思ったけど
最後とかすごく好きだった。

90歳になってもなにがめでた!とか言いつつ
明る…

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贅沢なキャスト。
余所見したら見逃しちゃう。

人生100年。十人十色。

側から見たら
たぶん老害だモラ夫だと言われる2人も
いろいろあるんだよな。

不満があるなら
ちゃんと嫌いと言う事が大事な…

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