原作があると、本当に90でこれを書いた佐藤愛子さんがいると知らずに視聴していたので、エンドロールでびっくりした
ものすごくご本人にリスペクトを持って作られた作品。
「佐藤愛子さんは2023年、百歳に…
チャンネルNECO放送分を録画して鑑賞。
大ヒットした佐藤愛子先生のエッセイ集の
タイトルを借りて、作品のメイキング的な
感じで物語を構成。
一応、ちゃんと映画してました。
なんか、頭の片隅に
「…
こんなに陽気なおばあさまが作者だったのか
そして編集者の執念深さがすごい
父親としては足りてなさすぎたかもしれないけど、編集者としては完璧だと思う
もっと生き方とか考え方の根幹に触れてるのかと思い…
一部を除いて期待した通りで驚きはなかったけれど、凄く楽しめた。
狙い過ぎていない自然なコメディシーンが良かったし、物語の流れも好き。特に最後で吉川が寄りを戻せないのが素晴らしい。
ただ、吉川の心…
こういう映画あまり見ないのだけど
ネトフリ上位にいたので見ました。
すごく良かった
途中見るのやめようかと思ったけど
最後とかすごく好きだった。
90歳になってもなにがめでた!とか言いつつ
明る…
贅沢なキャスト。
余所見したら見逃しちゃう。
人生100年。十人十色。
側から見たら
たぶん老害だモラ夫だと言われる2人も
いろいろあるんだよな。
不満があるなら
ちゃんと嫌いと言う事が大事な…
©2024『九⼗歳。何がめでたい』製作委員会 Ⓒ佐藤愛⼦/⼩学館