九十歳。何がめでたいの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『九十歳。何がめでたい』に投稿された感想・評価

stm
3.7
パワフルなおばあさん。
パワハラセクハラおやじとウマが合う。
3.5
どんと晴れを再放送でみて、
草笛光子さんはやっぱりすごいなぁーと思い、
見逃していたこの映画を配信で。

貫禄がすごいし、ウイットに飛んでいて
こんなおばあちゃんになりたいものだ。
swimmy
3.8
佐藤愛子さんのエッセイは何冊か読んだことがありました。言葉の端々からお人柄が伝わってきて、面白くてスルスル読めてしまった。
この映画もまさしくそんな感じ。

短文感想

レビューし忘れ。

去年観て、書いたと思っていたのに書いてなかった💦

これは、、キョーレツだった!!
"転んでもただでは起きない"小説家・佐藤愛子を草笛光子がまんま演じている、これに尽…

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4.0

作家の佐藤愛子さんの日常を、ベストセラーエッセイに基づいて映画化したもの。草笛光子さん主演。

自分の感性のままに、思ったことを正直に言い放つ。たぶん、成功者に必要な要素なのだろう。
周りの人たちは…

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監督 前田哲、原作 佐藤愛子
『九十歳。何がめでたい』
『九十八歳。戦いやまず日は暮れず』。

主題歌 木村カエラ「チーズ」。

小学館の『女性セブン』に連載されたエッセイに身体の故障、時代…

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めでたくなくて、何だと言うのか。

半自伝的なエッセイ原作なんや…
まぁ、スケール感的には納得。
ゆみ
3.6

90歳の草笛光子が、ただただ凄い!の一言に尽きる。
本人はもう少ししゃんとしているのに、少し90歳みを増して出してるように思う。凄い!
佐藤愛子のエッセイは昔よく読んだが、もっと灰汁の強い感じの文章…

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BAGs
4.0
何がめでたいんやって、響いたぁ。そう言えば原作読んでなかった。気になる。
3.4
若者を悪く描きすぎだよー
思ってたハッピーな映画ではなく、リアルな現実。
何を伝えたかったのかよく分からない。

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