原作も映画もだーいすき。
どっちも声出して笑った。
原作の方がパンチは強い。
90歳愛子さん役も、90歳の女優草笛光子さん。
ほんと信じられないぐらい若い。
こんな元気な90見たことない。
こんな…
エンドロールに流れてるのが
実際年賀状に使った写真とかなのかな
そういうところからも
日常生活を楽しんでいる感じがいいな
唐沢さん何歳設定?
100年時代のあと半分って言ってたから
50歳?老けて…
仕事柄、高齢者と関わっているが皆さんが話されている言葉そのままであった。歩く速度もだんだん遅くなり反射神経も衰えフラつき…今では年越しも出来ないかもしれないと消極的になってしまう 草笛さんがそれでも…
>>続きを読む最初のほうは作家さんも編集者も身近にいたらヤダなーと思ったが、物語を進むにつれてどんどんエネルギッシュになったり、それぞれの悩みや変化が見れて、最後のほうには好きになっていた。こういう最終的には憎め…
>>続きを読む断筆宣言をした90歳の作家・佐藤愛子は、うつうつとした日々を過ごしていた。同じ頃、大手出版社の中年編集者・吉川真也は、昭和気質なコミュニケーションが問題となり、謹慎処分に。そんなある日、吉川の所属す…
>>続きを読む©2024『九⼗歳。何がめでたい』製作委員会 Ⓒ佐藤愛⼦/⼩学館