九十歳。何がめでたいの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『九十歳。何がめでたい』に投稿された感想・評価

mra
3.7

2026年/6作目
断筆した執筆家のおばあちゃんと、会社から化石呼ばわりされた編集者のお話!
おばあちゃんは何でもかんでも「しんどい」「面倒臭い」「やりたくない」の一点張り。
編集者は後輩の企画でお…

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2026.1.11

生きがいって、そういうとこにあるよね。
と思う映画だった。
あちこち泣いてしまった。
「老害」なんて言葉があるけど、悲しい言葉だと思う。
だいぶ時代をとらえつつ自分を見失わないで凛と生きる作家先生。かっこよかった。
リハビリのおじいちゃんの馬の人参みたいに本を読ませてたの笑った。

あの形の電話帳かなり懐かしかった。
短いな、テレビのドラマで良かったんじゃない? 何でもかんでも映画って、どうかしてるわ。
3.0
コンプライアンスとか常識が次々と新しくなって行く中で昭和ど真ん中の人達はアップデートが上手くいかない事もあって愚痴りたくもなる。
どんなに凄い人でも案外自分達と同じようにプリプリぐちぐち言ってるんだ。
原作を読んでいたので、思っていた感じと少し違っていました。感じ方はそれぞれな気はしますが、私は残念感が拭えませんでした。
あ
-
最高だった!
パワフル婆さん大好き!自分もこうなりたいよね、2026最初の映画だけど観て良かったし、この映画で本年幕開け最高!
流行ったよね、この本
本屋で結構見かけた気がする
この映画で描かれるほどは流行ってないと思うけど^^
ヨガしよる全員が読んでたの笑ったな

パワフルなおばあちゃん映画、面白い
こんな風になりたいな
Mii
3.6
元気な草笛さんが見られただけで癒された😌
あんなに生き生きして、お美しいのすごい〜〜
ストーリーもほっこりした♡

2025年71本目

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