親友かよの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『親友かよ』に投稿された感想・評価


友達は友達っていう考え方がよかったな

前半のコメディ感もよかったし
笑顔に泣ける映画でした。

秘密を打ち明けたら、、
150人までしか友達を覚えられない
いろんな印象に残るフレーズが散りばめら…

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3.2

タイの青春ドラマ

人懐っこいジョーが主人公だと思っていたら冒頭で事故死してしまい驚いた。
主人公はジョーの友人とも呼べない同級生のペー。

ペーは大学の試験免除を理由に短編映画を撮る事に。
題材は…

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イマイチ入り込めないところがあったけど、ラストにかけての展開は好きだな
2026-16
子供達の関係性がやけにライトに感じてしまい、イマイチ入り込めず。残念。
3.0

お互いが“友だち”と“親友”とを分ける境界線を越えたり戻ったりする高校生たちの青春。
物語の中心にいるジョー(ピシットポン・エークポンピシット)は人としてまだ未熟かな。弱い精神面もあって、ごく普…

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重くなりすぎず、エンディングには清涼感?のようなものを観た。友達を分類したがるのが日本人あるあるというのを見聞きした。変にこだわるのは今ある関係性に失礼なのかもしれない。

久しぶりに心揺さぶられた映画でした。
主人公の不純な動機から始まった映画撮影でしたが、後半に「これはそういう意味だったのか」という展開から一気にもっていかれました!
やっぱりこういうのがあるから映画…

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序盤のペーの人間性がなかなかにヤバいやつで、そこから友人を通した成長が見どころなんだろうけど、あまり作品に入り込めず...
今後友人と会わなくても時々思い出してみましょうみたいな卒業スピーチはその通…

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転校生のペーが、映画コンテストで入賞すれば志望大学に行けるという、まあまあ不純な動機から不慮の事故で亡くなった隣の席のジョーを「親友だった」ってことにして、偲ぶ短編映画を作り始める。

家業を継ぎた…

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【君のことを知らない。でも知るほど、君に会いたい。】

大学の映画学科に入学するため、短編映画コンテストの入賞を目指す高校生のお話。

『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』https://film…

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