いきなりのチェンボーリンにビックリ😳
出てるなんて聞いてないよー!
少年時代がメインなので、大人のキャストはひっそりと後ろの方に書かれてて気づかなかった
嬉しい誤算🥰
レスリーチャンのモニカも聴…
本音
どこまで自分をさらけ出すのか。
単なる青春物語に留まらない一作でした。
恩師の実体験を基にし、人気俳優ラン・ジェンロンが監督。
どこか懐かしさのある映像と繊細な感情のぶつかり方が印象的だった…
現代の台北で集まった3人の青年が、恩師であるシャオジー先生のお見舞いをきっかけに、かつて通っていた予備校(アフタースクール)に足を踏み入れる。そこから1994年の回想シーンに移行する流れは台湾映画お…
>>続きを読む実話ベース
90年代の台湾🇹🇼
予備校の生徒たちと新任教師の
青春とLGBTQ作品でした
悩んだり、ケンカした時など
先生が気にかけてくれて
励ましてくれる😄
自分自身に素直になりなさい
今を恋愛を…
同性愛も女装趣味も、それは多様性だし、個性であり他人が否定するものではない。それらも含めて堂々と恋愛や青春を謳歌しようよ!
という生徒の気持ちを受け止めてくれる塾の先生とその生徒たちのおはなし。
…
あの頃の日本のリスペクトに溢れた作品
これはこの年齢になったから面白いと思えるのかな。
LGBTや恋愛、学歴、親との関係色んな要素が詰まった作品だけど、主人公二人と和尚の関係、それにチェンスーがなぜ…
LGBTQの、恋愛、考え方、親との向き合い方などを伝えていたと思う。
予備校で知り合った先生の存在が大きすぎ!
彼が教える恋愛理論は「誰でも恋愛していい」というメッセージ。
親友を好きになってし…
台湾の青春映画。
まだLGBTがオープンじゃなかった頃の台湾の学生達のお話。
飯島愛の写真集、広末のポスター
スラムダンク、ファミコン、クレヨンしんちゃんのシールなどなど随所に日本へのリスペクトを感…
ランジェンロン監督なんやな
何十年か前の台北のこんな感じの塾の前に何人も国立大学に受かった子たちの名前が貼り出されていたの思い出した
おバカなティーンの台湾人が飯島愛ちゃんに夢中になるのはお決ま…
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