ディア・ファミリーのネタバレレビュー・内容・結末

『ディア・ファミリー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アマゾンプライムビデオで。

心臓病で余命10年と申告された次女のために人工心臓を作る父親のお話。

あらすじを見た感じ「これって実話?」と思い調べたらその通りで筒井宣政氏がモデルになった実話を基に…

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無謀な挑戦と分かっていながらも、諦めない姿勢がすごくかっこよかった。
諦めたらそこで終わってしまうということが、当たり前なことだけど、今までは簡単に諦めてしまったこともあるなと思い、胸を打たれた。

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娘の命を救うために人工心臓を作ることを目標に頑張っていた父だったが娘は救えず…しかし多くの人の命を救うことができたという感動の実話。
偉業を成し遂げる人って本当にすごいと改めて思わさせられる一作だっ…

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劇中に何度も出てきた

『次はどうする?』

上手くいかなったで止まらなかったからこそ偉業を成し遂げられたのだと思う。

また、周りの家族や社員、研究員という良い環境があって初めて偉業を成し遂げられ…

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1970年代に心臓病を患った子供を治すために、町工場の大泉洋が人工心臓を作る話。人工心臓は作れなかったけど、日本初の日本人に合うIABPバルーンカテーテルが完成した。
作ろうって発想になった大泉洋凄…

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お仕事感動実話ストーリー
圧倒されるほどの熱意が美しい。誰だって命がかかっていればといって、命題に立ち向かえるほど強くない。しかし、これが実話であることに大きな価値がある。
約束を優先して、僅かな時…

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実話を元にしているとのことで、日本人の形にあったバルーンカテーテルができるまでには、こんな歴史があったのかということを知れた。医学の進歩は当たり前ではなく、誰かの努力のもと成り立ってると思った。また…

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実話ベース
娘のために一から学んで研究してってすごいこと、普通できない、やろうとしない、それをやってしまうなんて驚愕、感動
莫大な予算がかかることや、勝算の関係もあって国の支援もなくてうまくいかなか…

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家族のために走り続ける父の姿に感動。ないものは作ればいいという考え方には容易にはたどり着けないし、それを実行する行動力に脱帽。家族愛って言葉は簡単に口にしたくないけど、妻や娘たち含めこういうことなの…

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ミセス好きだからDearは最高だった
映画自体はうーんって感じ
可も無く不可もなく
最後助かってハッピーエンドだと思ってた

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