1970年代に心臓病を患った子供を治すために、町工場の大泉洋が人工心臓を作る話。人工心臓は作れなかったけど、日本初の日本人に合うIABPバルーンカテーテルが完成した。
作ろうって発想になった大泉洋凄…
お仕事感動実話ストーリー
圧倒されるほどの熱意が美しい。誰だって命がかかっていればといって、命題に立ち向かえるほど強くない。しかし、これが実話であることに大きな価値がある。
約束を優先して、僅かな時…
実話を元にしているとのことで、日本人の形にあったバルーンカテーテルができるまでには、こんな歴史があったのかということを知れた。医学の進歩は当たり前ではなく、誰かの努力のもと成り立ってると思った。また…
>>続きを読む実話ベース
娘のために一から学んで研究してってすごいこと、普通できない、やろうとしない、それをやってしまうなんて驚愕、感動
莫大な予算がかかることや、勝算の関係もあって国の支援もなくてうまくいかなか…
家族のために走り続ける父の姿に感動。ないものは作ればいいという考え方には容易にはたどり着けないし、それを実行する行動力に脱帽。家族愛って言葉は簡単に口にしたくないけど、妻や娘たち含めこういうことなの…
>>続きを読む鑑賞中
これ、実話を元にした作品なんですね…!
医療知識ゼロの素人である坪井さん(大泉洋)が心臓病を患っている娘佳美のために、自分の手で人工心臓を作るなんて無謀な夢を追いかけるお話。それを当たり前…
ある人のおすすめで、深夜にみた作品。
ひとつの大切な想いをずっと守り続ける、ひとつの家族のお話。
人生とか家族とかいうワードに元々とても弱いのだけど、思いのほか泣いた。
のこり10年の命、成人式…
実話ベースなのかな?
心臓病を患う娘のために自ら人工心臓を作ろうとする父親のお話。
途中から人工心臓は現実的ではないと知り娘の願いから他の人を助けるためカテーテルを作ることに紛争する。
大泉洋がい…
©2024「ディア・ファミリー」製作委員会