途中までは話がありきたりな感じがして(…私の心が貧しいのです💦)イマイチだったけど、最後、娘さんもう助からないってわかった後の展開、娘さん本人の生き様とか、父親の生き様とかが何万人?もの人を救うこと…
>>続きを読むてっきり娘さん助かるのかと思ってた。
医療に携わってなかった人が医療機器を開発するというとんでもないことを成し遂げているけど、娘さんを救えなかったところになんとも現実の残酷さを感じた。作り話のような…
映画の後半、冨岡くんが坪井さんを助けたところあたりから涙腺が緩み始めてそこから涙が出てしまった。
坪井さんの諦めない心や真っ直ぐさが周りの人を動かしていくのが特に胸に刺さる。
努力や信念は偉大な力を…
心臓病の娘のために、あそこまで、、
奥様も姉妹も皆、協力的でとても素敵な家族。
莫大な時間とお金をかけて娘のために頑張ったけど、救えなかった。
でも、他の人の命を救っていた。
父親的には悔しいと思…
坪井家は父母二女の4人家族。町工場を経営する両親の座右の銘は「為せば成る、為さねば成らぬ。」で、なんでもやってみる父とその応援を絶やさない母だった。1代前の借金を返し終えた両親たちにはまだ達成しない…
>>続きを読む佳美が余命10年と宣告されたときに、お父さんが作るって言ってお母さんもその考えがあったわねと協力的で諦めない姿勢がすごいと思った。研究者がいなくなっても一人で頑張り続けるし、何度失敗しても挑戦してそ…
>>続きを読む🌙2026.01.21_14
娘の命を救いたい一心で医療知識0から人工心臓とカテーテルの開発に取り組み、17万人の命を救った家族の実話。
題材から感動することは分かりきっていたけど、まんまと感動…
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