作り手や演者そのものに焦点を当てた作品は、思いを乗せやすい分、インディーズとか関係なく作品自体の熱量も伝わってくる気がする。カメ止めもそうだったけど、なんとなく見ている側の琴線に触れるものがある。
…
地元の話題作を遅まきながら。緩急と熱量が凄まじい、に尽きます。殺陣練習シーンはベタに笑いました。時代劇や生き様への熱はもちろん、作品に対する製作熱が常に入り込んでいるので並走してるような感覚。格好つ…
>>続きを読む現代にタイムスリップしてきた幕末の志士を描いたSFコメディ・ドラマ。
幕末の京都で、尊王派の会津藩士・会津藩士・松平家家中の高坂新左衛門(山口馬木也)は、家老から直々の命令で倒幕派の長州藩士・毛利…
評判通り、とても良かった…!!
終わり方も気持ちいいし、端々笑えるし、殺陣かっこいいし。。
時代劇そんなに得意ではないのですが(何言ってるかわからないことがあるから)、そんな私も楽しめたので、時代…
このレビューはネタバレを含みます
皆良い人(優しい👦)
殺陣のことも少し知れるなあ、なるほど
同じスリッパー同士、分かり合えるの嬉しい、けど侍魂や
侍あっのいいな
真剣のところ、迫力すごかった、没入感、あつい
今日がその日では…
自主制作映画にして、興行収入10億円突破。
第48回日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞と、単館上映から社会現象を巻き起こした点では、「カメラを止めるな!」以来の異例のヒットを記録した2024年の話題作…
©2024 未来映画社