ア・フュー・グッドメンのネタバレレビュー・内容・結末

『ア・フュー・グッドメン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

見た目は軽薄そうだけど、徐々に正義感を取り戻していくダニエルがトムクルーズに適役だった。

隠蔽の証拠が得られなかったが、逆に隠蔽の矛盾点をつくことで崩していくところはスカッとする。

トムクルーズ…

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法廷ものが好きなので。
トムもいい。
法廷でのやり取りにも素晴らしい場面があって見応えがある。
最後、勝利をつかむ決定打のところはなんであんなにあっさりと・・・という部分はあったかな。

ジャック・ニコルソンの「有無を言わさない圧倒的な老害感」と、トム・クルーズの「対策すら不要と舐められる好青年スペック」。
キャフィ(トム)が勝てたのは、正義を証明したからではない。大佐の「若造に俺の…

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ポッドキャストで町山さんが紹介していたので見ました。

殺人容疑で逮捕された2人は、上司に命令されて被害者に暴行を行い、殺意はないことが明らかとなり、殺人と殺人共謀については無罪、軍記倫理違反で有罪…

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なよなよしたハーバード顔がトム・クルーズなんて素晴らしい世界じゃないか…
ザ・ファームと役柄被るか?と思ったが人生舐めてるお坊ちゃんタイプだったので違った

正直序盤は間延びしてしまったが、裁判がバ…

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*追悼:ロブ・ライナー




グアンタナモ基地、9月6日。

海兵隊員サンティアゴ一等兵が死亡した。チームメイトのドーソン上等兵とダウニー一等兵が彼の寝込みを襲い、口に毒物と布をぶち込み死に至らし…

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誇り高き魂を持つ海兵を助け、権力を濫用する悪を挫く弁護士の姿。

様々な証言や証拠が並べられる中で、一つ大きな鍵となるコードRの存在。最後まで引っ張って引っ張って、半ば力技のように最大の敵からその存…

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ロブ・ライナー追悼でまた観た。何回観たかわからない。傑作である。



殺人した兵士の弁護でどう展開するのかと訝しみながらの序盤。
兵士にとっての「命令」の持つ意味が鍵だった。
兵隊というのは国防の…

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・ジャックニコルソンの演技が素晴らしすぎる。アメリカ保守派が好きそうな映画。

 初鑑賞です。
 字幕版です。
 好きな作品です。

①印象に残ったところ
・主人公
 トム・クルーズさん演じる主人公の変化が印象的でした。
 調子の良い態度から次第に熱いものに目覚めていく。
 王…

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