美人妻が不条理ストーカーに襲われる映画
集合住宅にお住まいの方は他人事ではなく、1988年当時よりも今のほうが怖さを実感できるのでは?
オープニングの団地徘徊POVと癖になりそうなテーマ曲、ポストに…
サスペンス映画の体をしたピンク映画か、と思いきや子どもがバットで殴ってからのチェーンソーで一気に映画としての熱が冷めてしまった気がする。しかし高橋恵子をこれほどにまで魅惑的に撮れていたのはさすがだと…
>>続きを読むこのシリーズは3作目『DOOR Ⅲ』のみ鑑賞済みで、黒沢清&小中千昭のタッグということもあってJホラー要素がたんまりな印象でしたが、高橋伴明によるこの1作目は、現実で起こってもほぼ違和感がない嫌~な…
>>続きを読むこんな映画あったなんて知らなかった。
邦画トップクラスのカルトムービー。
シャボン玉を歌うストーカーの心の寂しさや、旦那とご無沙汰の中、キレイと言われてストーカーに心と身体を許していくのかな〜と思っ…
2026年10本目
鑑賞日:2月12日
なんか後半に行くとギャグになっていって面白かった。チェンソーに対抗するのあれほんまに意味なさ過ぎて面白い。昔の映画特有の"カキーン"みたいな効果音も笑いを誘…
"私はなんでも知ってるんですよ"
セールスが因縁つけてストーキングしてくる話を、ドアの向こうの恐怖として描く。
ストーカー側の顔は最後まで出さなくても良かったと思う。
チェンソーに無謀な攻撃すん…
リアリティを感じられたのは導入のみ。シャボン玉の選曲とか不要人すぎるところとかツッコミ所がかなり多い。そして何故あそこまで構うのかという謎が残る。あの家の間取りが追いかけっこのフィールドとしては素晴…
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