
好きです。
ひょっとして、オーウェンと同じ歳かも
当時暮らしてたアメリカの、
土曜の夜の、保護者不在の友人宅、
夜の虫の音、カウチで見るMTV、
アイスクリーム、フットボールコート、
友人が録画…
どこにも行けなかった、どこにも行けなかった。
どこかへ行けるはずだった。
ここではないどこかへ。
テレビの中へ。
真夜中の国へ。
イザベルとタラの元へ。
こんなところにいるはずじゃなかった。
こん…
I SAW THE TV GLOW
自分という存在は何をもって確立するのか
この世界は何をもって現実と見做されるのか
虚構のようにみえたものが内面の現実で、現実のようにみえたものは真実と向き合わ…
Mid90'の後だったから方向性の違う青春がグサっグサッッときた。本当にテレビの中のキャラクターだったならば、、、本当に、人生の時間が正しく流れていないのならば、、、記憶の曖昧さに翻弄されながら、や…
>>続きを読む個人の備忘録
リピ無し
SFサスペンス
ピンク・オペークという深夜のテレビ番組を一緒に視聴するオーウェンとマディの話
終始難解だった
自身のアイデンティティに悩む2人
ビビットな色使いの画面は派手だ…
〜 "病み"に寄り添い
より"病み"へ〜
映画好きである理由のひとつが
現実逃避の私には
非常に「分かる」な一本。🩷💜
「映画は100%で娯楽/楽しみ」な 人とか。
たまに…
現実と理想の境界線を越えられるか
現実に生きづらさを感じるオーウェンとマディはピンクオペークの怪しくも自由な世界に深く惹きつけられる
自分の意思に従いマディは向こう側(テレビの中)の世界へ行くこ…
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