たしかに人生で1番ドキドキしたのは小学生の時にリビングで1人深夜アニメを観てた時間かもしれない。それと同時に初めて1人で虚無感を感じたのもその時かもしれない。その時間が自分にとってただのワクワクだっ…
>>続きを読む暗喩的な表現が多すぎな感じもしますが作品全体、映像表現などはかっこよくて良かったと思う。
事実は小説よりも奇なり、の言葉通り
オーウェンにとっては現実こそがホラー、というのをじっくり描いているのです…
ホラーだと思って見始めちゃったのがよくなかったね…
マディがほんとうに存在しているのかとか、現実と妄想の境界が曖昧なとことか、そのあたりがホラーと言われればそうなんだけども。
あとはオーウェンがだん…
またまた超難解な映画に出会ってしまいました。ジェーン・シェーンブルン監督がトランスジェンダー女性で、その経験が反映されているという予備知識がありましたが、いろんなシーンのメタファーが何を意味するの…
>>続きを読む久しぶりに唸り考察に手をのばす
友人とホラーを見ようて感覚で見て二人で見終わってから頭を抱えた
そのホラー見ようて感覚でみたからだめだったのかもしれない
それでもなによりものホラーは見終わった時…
半月前に一度鑑賞したものの、さっぱり意味がわからなく再トライ。
やっぱりこの世界観、全く理解できない💦
映像はパステル調できれいなのだが…
マディって最初は凄く魅力的に見えたが、突如行方知らず。数…
良いです。大人になれないあがきが詩的にポップに表現されとります。
プロデューサーがエマ・ストーンなのて。ちゃっかり次世代の監督に唾つける彼女らしい。ただ、この監督はメジャーでドドンということではなく…
光の中に影があるのではなく、影のなかに僅かにハイライトがある画面で、テレビの鮮やかな光が印象的 まさに原題を体現していた
ビビッドなピンクと青い緑が毒々しくて綺麗だった
感性と想像力が豊かで無知だ…
© 2023 PINK OPAQUE RIGHTS LLC. ALL RIGHTS RESERVED.