
2025年140本目(鑑賞1回目、10.1、アップリンク吉祥寺にて)
2026年4本目(鑑賞2回目、2.8、huluレンタル)
劇場で観られたこともすごく嬉しかったけれど、真っ暗な部屋のテレビでど…
ありがとう
過保護とネグレクトおれは育ちいいネグレクト9歳
アメリカ人エモーションティーン映画オンエア、オン空気!
色んな要素詰まってる一言で言えない映画しか鹿🦌
ミスター憂鬱🤩🤩🤩
自分…
このレビューはネタバレを含みます
くらった
自分にとってのpink opaqueは
おばあちゃんちに泊まって夜更かしした時に見た カートゥーンネットワークのブーメラン、キッズステーションのゴールデンエッグス、オーマイキー、ネットミラ…
不可逆な選択をする恐怖と、その選択をとれなかった後悔をとんでもないリアリティで映像化する。ただのLGBTQの映画ではなく性的マジョリティであってもなにかしらのマイノリティでありそれが社会的に受け入れ…
>>続きを読む96年のアメリカの片田舎。内気な高校生オーウェンは友達も作らず、孤独で冴えない毎日を繰り返していた。そんな彼にとっての唯一の楽しみは毎週土曜の深夜に放送されるティーン向けドラマ「ピンクオペーク」。同…
>>続きを読むジェーン・シェーンブルン監督自身がトランスジェンダーであることを認識し、周囲にカミングアウトした激動の瞬間に、書き上げた脚本であること。本作を鑑賞前にこの事前知識があると、作品世界への理解が大きく広…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
???????
子供のときと大人になってだと世界の見方が変わるみたいな感じなのかな
大人になって、子供のときは妄想の中でどこへでも行けたけど、夢がなくなって現実を見るようになって、世界が檻みたいに…
このレビューはネタバレを含みます
2025/9/29 221本目
・クィアたちの苦しみ、葛藤を寓話的なタッチで描く。自分らしく生きられない、ありのままの自分を愛せない時代、社会、環境が悲しい。
・全体的にツイン・ピークスっぽい雰…
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