
たしかに人生で1番ドキドキしたのは小学生の時にリビングで1人深夜アニメを観てた時間かもしれない。それと同時に初めて1人で虚無感を感じたのもその時かもしれない。その時間が自分にとってただのワクワクだっ…
>>続きを読む光の中に影があるのではなく、影のなかに僅かにハイライトがある画面で、テレビの鮮やかな光が印象的 まさに原題を体現していた
ビビッドなピンクと青い緑が毒々しくて綺麗だった
感性と想像力が豊かで無知だ…
素晴らしかった。
自分でもよく分からないくらいに刺さってしまった。
途中で流れていた曲の、
「私の寝室にドアは無く閉められなかった」
「天井を黒く塗った 目が開いても気づかないように」
が私にとっ…
このレビューはネタバレを含みます
この映画は考察するのにストーリーが難しすぎるし、特に好きだったところを挙げていきたいな
全体を通してサントラがすごい良かった気がする。監督が使いたい曲は既に決まっていて、脚本をそれに合わせるように…
はぁーーこれ今の年齢の時に観て正解だった
人生の岐路に立たされている時、不安や恐怖の渦に呑み込まれる憂鬱さ、どんなものにも恐れずに未来に進まなければならない、険しい道を選ばなくてはいけない、何故な…
もうもうもう…!
映画こういうのしか観なくてもいい。観られなくてもいい。
なんて綺麗な色彩。造形。
素敵な音楽。
そして心地よいMelancholy。
あまりにこだわりがみえる、美しい構図たち。…
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