
刺さる人には刺さりそう。熱中してた子供視点と大人になって同じものを見た感覚の違いはめっちゃ分かる。抑圧される表現も上手いし,一昔前から今,そして未来を魅せる展開も凄く意義のある作品だと思う。ただ全然…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
なんとも言語化が難しいのですが、おもしろかった…!
本作は、やや暗示的ではあるもののクィアをテーマにした映画で、監督のジェーン・シェーンブルン氏もインタビューで明言しています。
自分のジェンダー・…
前情報なしで鑑賞。何者願望やここではないどこかへという気持ちを持ち続けているのに、導き手もいるのに行動できない人として観てたので、それでも今ならまだ、まだ間に合う…!というエンパワメントもありつつ、…
>>続きを読むリンチっぽいという情報を耳にしてワクワクしながら鑑賞
確かに、心情を吐露するバーでのライブシーン挿入や、電気がピカピカしたり、そもそもTVや、電線っつーアイテムがリンチっぽい
カラーリングやアングル…
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