プレゼンス 存在のネタバレレビュー・内容・結末

『プレゼンス 存在』に投稿されたネタバレ・内容・結末

序盤から終盤まで幽霊のPOVで進む
プチホラーヒューマンドラマサスペンス的な物語かな。

観終わってから他サイトで皆さんの考察を見て納得。
中盤まではちょっと退屈でしたが終盤はしっとりと観れました。…

>>続きを読む

んーーー、可もなく不可もなく…

あくまで幽霊の"視点"ってだけで
それ自身の深堀りとかもなく💭
ナディアなのか時間を超えてきた
お兄ちゃんだったのか……

お母さんの話も深堀りはなく
家に子ども達…

>>続きを読む

幽霊視点のPOV。なのだけれど、どうも人間(幽霊)っぽさがない。あくまでカメラワークであって、そこに意味がない。新たな試みということはわかるのだけれど、それが恐怖に直結するものではないし、中盤までス…

>>続きを読む

幽霊視点。怖いのは人間だよなあと思わせられる作品でした。淡々と進んでいくし長さも90分と、サクッと観られて良い。

作中の"幽霊は過去も現在も時間の流れが違う"発言や"妹を助けるに戻ってきた"という…

>>続きを読む

ある屋敷に引っ越してきた一家の身の回りに起こる不可解な出来事を、全編幽霊の視点から描くホラー。何かが存在する大きな家に、崩壊寸前の家族が引っ越してくる。その存在は母親からも兄からも好かれない10代の…

>>続きを読む

幽霊視点という新しいタイプのホラー。
ポスターの感じとか
ホラー映画のよくあるイメージとは
程遠いような
ゾワゾワしたり
脅かす怖がらせる展開もなく
淡々とサクッとしていて
ホラー苦手な人でも
身構…

>>続きを読む

つい、「幽霊=家族を脅かす悪いもの」と思ってしまうので、いつ幽霊が牙を剥くのかなと思って見てたけどそういう映画じゃなかったね。

観たあとは「こりで終わり?」と思ってしまうほど、家族の溝の深堀もそこ…

>>続きを読む

勝手に、だけど。

もし、幽霊の正体が最初からお兄ちゃんだというつもりで観ると、感慨深い。

幽霊には時間の感覚がない。過去と現在の違いがないと言ってたけど、未来も同じ感覚ならあり得る世界線。

な…

>>続きを読む

2026年51本目

斬新な全編幽霊視点の作品。
ただ映画としての面白みに欠けるかなー。
登場人物にあまり魅力がないのも原因の一つかも。

母親の異常な息子愛の理由とかどんな悪いことをしてたのかとか…

>>続きを読む
面白かった!
時間の感覚が私たちとは違う、過去も現在も同じで“今“が分からない。
死んじゃったけど、妹の味方ができて良かったじゃん。

あなたにおすすめの記事