プレゼンス 存在の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『プレゼンス 存在』に投稿された感想・評価

4.5

スティーブン・ソダーバーグ監督の幽霊一人称視点映画。
これが感覚的にゲームをしてる時の感じにものすごく似てた。
単純に覗き見と言えばそうなんだけど。
律儀に階段を降り廊下を移動する幽霊ってやっぱりゲ…

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xavier
2.6

本当に怖いのは人間か、幽霊か…
ある日、クリスとレベッカ夫妻、息子のタイラーと娘のクロエが新居に引っ越してくる。その家には彼らが住み始める以前から何かが存在していて、やがて、それは家族の秘密も目撃す…

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4.2

84分全編を幽霊の一人称視点で描くというなんとも斬新且つ大胆な手法のスティーブン•ソダーバーグ監督作品。ソダーバーグ監督は以前に『アンセイン〜狂気の真実〜』で全編をiPhoneで撮影するなど実験的な…

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ある
3.0
幽霊視点のホラー映画。

斬新だったがホラーでは無い?
静かな映画だった。
まさかの犯人!
3.1
よく分からなかった
とりあえず友達がヤバい奴なのはわかった、、、
親父が優しかった
capo
3.2
クローゼットがおうちの幽霊さん。
こんな幽霊なら家にいてほしい。
不思議な感覚の映画でした。

斬新な変わり種で良かった!

幽霊目線で家族を観察。
幽霊は何者でもなくて、妹が幽霊をナディアだと思うことによってお互いの波長が合ったんだろうなと個人的には思ってる。

幽霊がたまに自分の巣(クロー…

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3.2

「幽霊」目線のホラー?

まずは、一人称が幽霊な訳だけど、前半はこの家に住む家族の長女の死んだ友人ではないかという振りがある。

この家族はどこにでも居そうな家族だけど、長女が情緒不安定なので家族か…

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mare
3.5

徹底して幽霊目線かつワンカットの積み重ねといういかにも実験的手法を披露している。デヴィッド・コープの脚本の強さもあってか類似テーマの「A GHOST STORY」よりもこちらの方がハートに迫ってくる…

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2024年 アメリカ,スリラー/ほら~〜💀

プレゼンスの意味
「存在」「主席」を意味する英語


カメラワークが面白い


お母さん(ルーシー·リュウ)家は慌てて急いで購入するよりもゆっくり考えて…

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