1950年代後半〜60年代初頭
コンゴ動乱、ルムンバ暗殺、そして冷戦下のジャズ外交を、まさにジャズの即興演奏のような編集で再構成されたアーカイブ・ドキュメンタリー。
原題『Soundtrack t…
閉館前のシネスイッチ銀座でみれて嬉しい
初めて来たけど広いな。二階席もあるなんてゴージャスで茶色の木の椅子の色もとても素敵でなくなるのが残念
各国の目論見が取り巻き翻弄される1960年前後のコンゴ…
コンゴの脱植民地化をめぐる闘争を軸に、(新)植民地主義、資本主義による資源支配、反共主義、そして人種主義が結びついた冷戦下の権力構造を描きながら、そこに呼応したアフリカ系アメリカ人の解放運動やジャズ…
>>続きを読む予習した方がいい映画ですが、
とてつもない映画です。
なお、私が今年受けたポリティカルな
statement・衝撃は以下です。
1.Coachellaでのthe strokesの
ライブでの声明…
シネスイッチ銀座が10月で閉館すると知り、ショック。豪雨の予報だったが、移動はさほど影響は受けず。
しかし、豪雨のせいか、客入りはまばら。
映画館で見てよかった。
少し長く感じたが、すべてを頭に叩…
予告編をみてこれを観なければ一生後悔すると思って観に行きました
編集の巧みさに驚愕
各国の思惑と人種間の軋轢が絡み合って
プロテストとしてのJAZZと政治利用されるJAZZにサンドイッチされながら歴…
歴史よわよわ民にはかなり難解な内容であったが…はるか昔の植民地時代に端を発し、「アフリカの年」と言われた1960年を経ても支配と分断は止まらず、21世紀の今でも世界最大級の人権問題として残り続ける、…
>>続きを読む 今年のベスト映画
ジャズ!ジャズ!ジャズ!
そしてアフリカの独立をハイスピードで、物語ることで一つの狂乱を生み出した
サッチモ、マルコムX、ガレスピー、フルシチョフ、
アームストロング、コル…
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