ラ・コシーナ/厨房のネタバレレビュー・内容・結末

『ラ・コシーナ/厨房』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ロブスターを食えとどこのバカが勧めた?そいつのせいでみんな必死にロブスターを食ってる。

2024年 アメリカ🇺🇸メキシコ🇲🇽映画

❖感想❖

観ていて頭痛がした。
どういうオチになる?と思いながら最後まで観たけれども⋯。

こういう系のって最後はおかしくなってしまうのが鉄板なのかな。…

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WOWOW録画鑑賞。スタイリッシュなモノクロ映像、移民たちが集まる厨房でヒステリックなメキシコ男が暴れ回る?だけの映画だった。途中ブルーカラーシーンだけは印象的、ルーニーマーラーも結果無駄使い。所々…

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移民問題、低賃金で働く彼らの中にも格差や差別があり〜野郎と国の名前で呼ぶ。日本のブラック企業とは違う難しい一面。それにしても私情を職場に持ち込みすぎる、そのへんは今日本に来ている移民に感じる不安や違…

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思っていたのと違うテイストの映画でした。

日本に住んでいると
移民は身近な問題ではないけど
確実に周りには少しずつ増えてきている
うちの学校の
外国籍の保護者のこどもたち。

緑に光るペドロが印象…

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これが現場でみんなの生活なんだって言われている気分になった。
休憩時間の店の裏の路地の映像が本当に美しかった。
ビザを餌に(おそらく)低賃金で働かされる移民たちと貧困層に近いアメリカ人。
まぁ日本で…

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悪くないが。

厨房とかレストランが舞台の映画って好きなんだけどこの作品はあまり刺さらなかった。
人種問題や倫理観など割と小難しいテーマの作品だった。
期待してた感じとは違ったかな。
映画の大部分が…

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予告はこう、キッチンパニックみたいな、厨房は戦場みたいな見せ方してたけど、ニューヨークの大きなレストラン(人種の坩堝)が舞台になっているだけで中身はもっと社会派だった。

ニューヨーク随一の巨大レス…

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「商売の場と化した世界を我々は生きている
なんと騒がしいことか!毎晩、機関車の音に起こされろくに夢も見られない」
ヘンリー・デイヴィッド・ソロー

時代背景がよくわからない。
70年前のイギリスの…

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移民問題に焦点を当ててるのかな?
言葉での相互理解が基本になっている世界で、母語ではない言葉でのコミニュケーションってとにかくフラストレーションが溜まるんだろうし、それは話し合わなければならない事柄…

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