ラ・コシーナ/厨房の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ラ・コシーナ/厨房』に投稿された感想・評価

akrutm
2.8

ニューヨークのタイムズスクエアにあるレストランの蒸し暑い厨房で、不法滞在の料理人ペドロは、仕事上のプレッシャーとウェイトレスのジュリアとの複雑な恋愛関係の間で板挟みになっていた。そんなとき、売上金の…

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モノクロで新鮮だったけど、カラーだったらかなりうるさいって思う。人種も様々だけど、なんかねー。中坊もっときれいにしない?裏もだけど。最後はカオスすぎて訳分からない。

誰も気づいてないが、みんな四角の時間(タイムズ・スクエア)を生きてる_。

ニューヨークのレストラン「ザ・グリル」の厨房は今日も大忙し。でもそこはアメリカ。メキシコ、モロッコ、コロンビアなど、多くの…

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3.3

「チェリーコークはオーダーダメって」

厨房でのバタバタ感。
なんか見るの好き。
多国籍な集まりだからか
より揉め事も多く、しっちゃかめっちゃか。
チェリーコーク大洪水の中の厨房で
ウェイトレスはそ…

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すごいピンポイントな好みの映画ジャンルとして、厨房ものがランクインしているので楽しめた。多国籍のあのバタバタしてる感じ、、、なんかいいよね。

タイムズ・スクエアで営業する富裕層向け大型レストランで、ヒスパニックを中心とした不法移民者がスタッフとして激務をこなす「ザ・グリル」。ある日、売上金の紛失が発覚し、経営陣がスタッフを疑うことで混乱に…

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映像としてたのしかった。レストランあまりにしちゃかちゃだった。移民の労働環境、雇用の問題とか、ホームへの憧れみたいなものに関してはうまく入り込めなかった。

原作戯曲の哲学に敬意を払った、美しくもカオスな世界縮図系の力作。

レストランのカオスを描く映画というと【ディナーラッシュ】(傑作)や【ボイリング・ポイント/沸騰】(迷作?)が浮かぶが、
本作もその…

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雑炊
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絶対行きたくない店〜!
食べものであそんじゃだめ〜!
でもアイツどうしようもなくてさ、、楽しめたよ

労働地獄…ルーニーマーラと厨房と映画が好きな人、地球上に僕しかいないだろと思い鑑賞。移民労働者の搾取構造を厨房のオペレーションに重ねた群像劇という発想は素晴らしくて評価したいが脱線も多くて140分は…

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