
オデュッセイアの前にノーランを出来るだけみようと思い、長編デビュー作から。この頃から時系列いじってるんだ。
コッブくんの完全犯罪。
ノーランはそんなにハマってないんだけど、(特にSF)これは結構…
授業はちゃんと、聞きました。
ノーラン先生の授業は、『TENET テネット』あたりから何を教わってるのか分からなくなり、そのまま受けるのをやめてしまった。
ただ、今度の新作はちょっと興味のある題…
新作に向けて、ノーラン作品の全制覇を目指してます。
ノーランの長編デビュー作ということと、「メメントに似てる」という2つの前情報だけを頼りに、友人と鑑賞。
「白黒は眠たくなりそう」と文句を垂らし…
構成の妙。惹きのある印象的なシーンを時系列崩して差し込んだりと、工夫された構成が映画にテンポを生んでいて最後までガッツリ惹き込まれた。
ある程度映画や小説に触れている人なら予想がつく内容ではあるけれ…
クリストファー・ノーラン監督の初期作品。
のちの『メメント』で見せたような時系列に関する演出の片鱗が確認できる。
作品自体はあまり洗練されておらず、新人であることを考慮せずに評価した場合、完成度はあ…
1回目鑑賞 2026年7月20日
今まで見てきた長編映画の中で一番短くてモノクロ映画は今のところ見たのはこれだけ
ノーラン作品は先にメメントとプレステージ見てたけどデビュー作からノーランしててすごい…
クリストファー・ノーラン監督のデビュー作品
尾行して人間観察をする小説家志望のボブと屁理屈捏ねる物を盗まない泥棒コッブ。奇妙な2人で盗みに入る、ボブが気になる女性の部屋。コッブの狡猾な手口で、まん…
©2010 IFC IN THEATERS LLC