憐れみの3章のネタバレレビュー・内容・結末

『憐れみの3章』に投稿されたネタバレ・内容・結末

1章
「支配」も人の繋がりの1つで、それは孤独よりもマシなんて時もあるよなって感じ?

2章
最近読んだ『青野くんに触りたいから死にたい』と通ずるテーマを感じた。妻の指を詰めさせて、その上でそれを拒…

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久々に変態映画を観た。
原題がKinds of Kindnessってことで、なるほど、このタイトルの方が味わい深いな。
2章の妻別人?ってやつは途中怖くてどうしようかと思ったのに、あのオチがきて、な…

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ヨルゴス・ランティモス監督のブラックユーモアは面白いのだが、相変わらず不可解な内容で訳が分からず💧

3つのストーリーで構成され、出演俳優は同じであるものの、各々名前もキャラも違う役柄。

〈第一章…

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抽象画みたいな映画 頭が勝手に意味を見出そうとしてしまって、長いし、つかれた

3章でもビンタを期待してたのに 。2章が予告見る限りでのブゴニアだった

2章が1番好みだった。人の内面が好きだった場合、急な変化に人は受け入れられるかが良かった。妻は変わった夫を受け入れたのに対し…

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ヨルゴスランティモス節炸裂。

設定も映像も
いい意味で不快で
逆に心地いい。

同じ俳優使った
3話のオムニバス。

前情報無しで観たので
その構成からびっくり。

設定や構成を飲み込んでからは

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取得と喪失を主軸にした三部作。
最初は全く何の話か分からなかったが見終えてふつふつと狂いの正体が浮かび上がってくるのが面白い作品。
正直グロ耐性ない人間なので2章見るのが結構きつかったんですけど、…

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変態な映画やな。スポーツ選手の壊れたアイテムだったり、やたらと水分を気にしたり、死者を蘇生させたり、スワッピングのハメ撮り流したり、支配と被支配の関係を描いたり、how deep is your l…

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同じ俳優陣で繰り広げる“R.M.F”なる人物を取り巻くオムニバス形式の作品。どれも訳が分からず後味は良くないがなんだか心は揺さぶられるし見入ってしまうというヨルゴス・ランティモス監督の魅力が全面に出…

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メインの役者を同じくして3つの中編からなる作品。全体を通す仕掛けがあるわけでは無いのだが、テーマは「支配」、それもなんというか理不尽めなもの。鹿殺しが1番近い。
1本目はジェシー・プレモンスがなんも…

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