女の子は幼少期の主人公?
母親の死をきっかけに、抑圧されていた自我が過ぎ去ってしまった幼少期の自分となって現れたのかな
本当に自分が作りたかったものを作れて良かった
痛々しいシーンが多くて冷や汗かき…
不快で不穏であり、見てられない描写も多い
エンドロールも不協和音そのもの
でも不思議と嫌いじゃない
脳が侵蝕され最悪な悪夢を体験した感じ
解説で「芸術家は狂気と表裏一体であり本作は自我の崩壊を描いて…
見るからにヤバそうな映画。
”ストップモーション” という単語から彷彿とさせるのは、シュヴァンクマイエルやティム・バートン関連のアニメ。それらの要素と実写サイコホラーを混ぜ合わせた本作は、ドラッグ…
ストップモーションアニメとの融合が売りなのだから、可愛らしいストップモーションと怖い現実を対比させる、みたいな演出が欲しかった。ちゃんと変なアニメになっちゃってる、そこで怖がらせるんじゃないんだよな…
>>続きを読む2026年62本目
ストップモーションアニメっていう題材とかキモい人形のデザインとか終盤のアニメの世界と現実が混ざったような演出とか結構いい感じなのにイマイチ盛り上がらず。
主人公の精神が病んで…
ストップモーション作品を手がける母が脳卒中で倒れ、主人公のエラは作品の制作を引き継ぐ。
新天地で続きに取り掛かっていると、謎の少女がやってきて作品に口出しする。
結局エラは少女のアイデアを採用し、共…
半分くらいで飽きたけどながら見した
女の子と主人公の関係は、主人公と母親の関係の再演かと思って始めの方は見てた
でもどんどん怪物的と解剖的にグロくなっていってキツかった
妄想とか夢オチなのかな嫌だな…
© Bluelight Stopmotion Limited / The British Film Institute 2023